前のキャサリンブログ


リアル悪夢ステージ

やべえー!寒さで死にそうになったがやっと電気が通った。。。

テレビで確認したら宮城県はありゃリアル悪夢ステージだわ。

もう気仙沼、多賀城市、名取市辺りなんかはもう見る影もないんだろうな。


十年前に仙台にいた知り合いの勇者オルテガは生きてんのか!?

隣の家が火事だというのにドラクエしてた勇者オルテガ。

猛烈な台風が来て家の風呂が壊れたとか言いつつも、それでもゲームしてた勇者オルテガ。

彼の図太い精神でも今回ばかりは逝ったんじゃねーの?


キャサリンでフォーク片手に追われて死にそうになった(><;)とかのレベルじゃねーな。

RPGゲームで言うアースクエイクとかダイダルウェーブの魔法がきっとアレなんだろうな!

歴史に残る大地震であった。

気仙沼の水族館は一度行ってみたかったが、今はもう無いのだろうな…



ちょっと斜めから考えるキャサリンのゲームジャンルについて

キャサリンのゲームジャンルが「アクションアドベンチャー」であるが、

実際はパズル要素ばかりでサジを投げるプレイヤーがいるのだとかw

ジャンルが適切であれば、アトラスも無理してパッチなんぞ作らずに済んだのだろうな〜


そこで適切なジャンルとは何なのかを考えてみた。

まずどう考えてもパズルばかりなのでパズルという用語は外せないだろう。

なので「アクションパズル」はガチで決定!



しかしこれだけだとゲームが売れないので、もうひと捻り欲しいところ…

このパズルの難易度の高さをマイナスとして取るのではなく、

プラスとしての遊びの価値観であるという風にとらえてみる。


つまり脳トレ!とか一時期流行っていたが、アレな感じのゲームという認識であれば

消費者も納得するのではなかろうか?

結論から言えば「脳を鍛えるアクションパズル」というジャンルがしっくり来る。

これによりキャサリンは大人向けのゲームから

脳の成長に未来ある子供がプレイすると良い!という流れがほんのちょっとだけできる。



さらにめっちゃ頭が良くなるよ!という、いかにも的なキャッチコピーも兼ね備えてw

どこかの大学教授に無理してキャサリンをやらせてみて

「○○大学教授監修の脳を鍛えるアクションパズル」という風に整える。

ま、支離滅裂なジャンル故、逆にクレームが殺到しそうか…



アトラスクイズ!


これは簡単ね。何やらヒーホー、ヒーホー聞こえるわ。

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こちらは顔のシルエット。長い棒のような部分が特徴。

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どこかで見たことあるような…。これを解けた方はスゴいわね♪

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