弓と両手斧のスキルを有効的に活かす

Ver1.03にアップデートされてから、サブパレットチェンジにより戦闘中でコマンド切り替えが可能になったが

いかんせん武器切り替え+サブパレットチェンジだと時間がかかるので

私は現在でもあまり使用してなかったしますw


じゃあVer1.03が入る前はどうしていたのか?と聞かれれば、

一つのコマンドに複数(2武器)のスキルを積め込んで対応していました。


それをすることによりヴェルガンダの武器封じ部屋に入った場合など、

アバターをターゲット→○ボタン→装備から武器のみをチェンジするだけで済むので

スムーズな戦闘ができる点が良い。



その一連の流れをVer1.03で補おうとすると、やはりサブパレットチェンジにちょいと時間が取られるので

その隙にアサシンやらスケルトンにフルボッコされて急がないと瀕死状態になるだろうw


尚、弓→弓など同系統への武器チェンジなら溜まったACはリセットされないが、

弓→斧や、一度武器を装備していない状態にすると、せっかく溜めたACはリセットされるシステムです。


して、お気に入りの弓と両手の混合スキルは以下のやつ。


ホーリーライト ダークショット 気配を消す レインアロー 乱れ撃ち 大爆裂弾 精霊の歌
ギルティブレイク クロックダウン 囮の術 ナイトメア デスドライブ 破軍の咆哮 獅子の咆哮
ヒールW グループヒールW ヒールブリーズU Gリフレッシュ リザレクションT 戦神の加護 マヒ薬を仕込む

ヴェルガンダを登る際は弓で行って、大型の敵が現れると両手斧に持ち替えてるなどして

PT状況に合わせて武器を変えれる点が強い。


さらにサブパレットには杖のスキルをセットしてるので、

アタッカーが多い場合は杖をやったりと臨機応変に変えれるようにしておいた。

杖まで装備してなくとも魔法系は普通にどの武器でも使えるので、

サブパレットには魔法系を積め込んでおくのも一つの手ですね!


Ver1.03からはクエストアイテムは別に保管されるので、

複数武器所持や5属性武器所持、チャージドリンクT〜Vまで携帯できたりと

アイテム枠にずいぶん余裕ができた点も強くなった一つにある。


混合スロットは他にもメリットがあり、以下に記載。


強烈!!弓と両手斧の合わせ技

両手斧で弓回避

もう一つ弓と両手斧の混合スキルを気にいってる点を上げれば「合わせ技」ができる点にある。


まずは弓から両手斧にチェンジする際に、どうせACがリセットされるので

弓スキル「精霊の歌」でMPを満タンにしておいて、

さらに「気配を消す」を使用しといて、その後武器を治め両手斧に持ち替えます。


これでMP管理が大変な両手斧も対処でき、さらに弓使いのメリットである「気配を消す」を

引き継いだ状態で両手斧を装備しているので回避力もバッチリだ。

ダークショットまで敵に入れおけば、両手斧なのに弓回避性能w



弓で鬼ダメージ

さらに両手斧から弓へ武器を持ち替える際には、両手斧スキル「破軍の咆哮」「獅子の咆哮」を使用して

弓へ武器を持ち替えると、2つのスキルが継続した状態で弓になるので鬼ダメージになる。


獅子の咆哮は効果時間が短いので微妙だが、破軍の咆哮の継続時間が長いので

どっちみち使い勝手は良い方である。

通常と破軍・獅子あり、弱点付き攻撃によるダメージ値を比較すると…


  • 普通に弓で攻撃=1081(通常)、1263(ダブル)、1455(トリプル)
  • 破軍・獅子ありでの弓攻撃=1570(通常)、1833(ダブル)、2356(トリプル)
  • 弱点属性装備+破軍・獅子ありでの弓攻撃=2185(通常)、2548(ダブル)、2915(トリプル)

と、まあ弱点属性武器まで合わせるとずいぶんな鬼ダメージとなる。



合わせ技に幸あれ!

他に想いつくアイデアは実際にやったことはないが、

杖スキルの属性の精霊憑依から弱点属性武器へ持ち変えて攻撃すれば、

さらに鬼攻撃になるのでは?と予想している。

まあ杖の憑依はAC消費2なので、あまり実用的ではないかもしれない。


合わせ技とは考えれば実に面白いものがありますね。

将来的に武器変えとスキルスロットがスムーズに切り替われば、

さらに戦闘が面白くなりそうか〜


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