サイコブレイク2 攻略
攻略サイト更新履歴
  • 2017-11-04
    ゲーム難易度『クラシック』モードの攻略ポイントの記事を作成。
  • 2017-11-03
    サイコブレイク2に登場するクリーチャーの記事を作成。
  • 2017-11-02
    ストーリークリア後の要素の記事を作成。
  • 2017-10-30
    残留思念記録、奇妙なオブジェの収集完了。
  • 2017-10-30
    チャプター16『辺獄』、チャプター17『血路』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-29
    チャプター15『この世界の終末』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-29
    ロッカーの鍵、ファイル、スライドフィルム、弾用ポーチの収集完了。
  • 2017-10-29
    チャプター14『燃える祭壇』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-28
    チャプター13『牙城』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-27
    チャプター12『底なし沼』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-27
    チャプター11『再接続』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-26
    サイドミッション『蜘蛛の糸』を作成。
  • 2017-10-25
    チャプター11以降の商業地区のマップを作成。
  • 2017-10-24
    チャプター10『影の首謀者』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-24
    チャプター9『もう一つの悪意』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-23
    チャプター8『初演』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-22
    チャプター7『アートへの渇望』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-22
    商業地区のマップを作成。
  • 2017-10-22
    サイドミッション『危機の兆候』『蛇の道』の記事を作成。
  • 2017-10-21
    チャプター6『追討』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-20
    チャプター5『待ち伏せ』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-19
    チャプター4『舞台の向こう側』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-19
    射撃場『Shooting Range STEM』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-18
    住宅街のマップを追加。
  • 2017-10-18
    チャプター3『奇妙な信号』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-18
    マップ、サイドミッションの記事を作成。
  • 2017-10-18
    ツールキット、レッドジェルの入手場所の記事を作成。
  • 2017-10-18
    弾用ポーチの入手場所、残留思念、ファイル、スライドフィルムの場所の記事を作成。
  • 2017-10-16
    奇妙なオブジェ、クラフティングの記事を作成。
  • 2017-10-15
    ロッカーの鍵の入手場所、武器の記事を作成。
  • 2017-10-15
    サイコブレイク2の基本操作の記事を作成。
  • 2017-10-15
    トロフィー獲得の記事を作成。
  • 2017-10-14
    武器アップグレード、スキルの記事を作成。
  • 2017-10-14
    チャプター2『Something Not Quite Right』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-13
    チャプター1『Into the Flame』の攻略記事を作成。
  • 2017-10-12
    サイコブレイク2のローンチトレーラーを追加。
  • 2017-10-02
    サイコブレイク2のゲームシステムの記事を作成。
  • 2017-09-30
    キャラクター、組織の記事を作成。
  • 2017-09-28
    セオドアの『憤った高潔な神父』の動画を追加。
  • 2017-09-13
    『Race Against Time』ゲームプレイトレーラーを追加。
  • 2017-08-22
    Bethesdaライブステージ『PSYCHOBREAK2:自分だけのプレイ体験』動画を追加。
  • 2017-08-18
    ステファノ・ヴァレンティーニの動画を追加。
  • 2017-07-21
    Surviveゲームプレイトレーラーを追加。
  • 2017-07-13
    サイコブレイク2の初回数量限定特典の記事を作成。
  • 2017-06-13
    トレーラー、動画の記事を作成。
  • 2017-06-13
    サイコブレイク2の攻略サイトを作成。

サイコブレイク2(PSYCHO BREAK2)についての内容

サイコブレイクの続編にあたる三上真司氏の第2弾サバイバルホラーゲーム

サイコブレイク2(PSYCHO BREAK2)は、前作のサイコブレイクの続編で、
今作もバイオハザードの生みの親・三上真司氏によるサバイバルホラー作品です。


海外では『The Evil Within』で発表しているが、日本では「Within」という意味が
分かりづらいこともあり、『PSYCHO BREAK』というタイトル名になっている。
意味は『どこか壊れている、狂った世界を生き延びる』という意味合いで付けられてます。


サイコブレイクはバイオハザードのように、フィールドに落ちているアーカイブと呼ばれる
ゲームのヒントとなるメモ帳だったり、武器や弾丸、アイテムを収集しつつ、
凶悪なクリーチャーを倒しながら、チャプター毎に分かれたストーリーを進める内容でした。


今作は続編ものだが、事前情報なしで前作のサイコブレイクをプレイしていなくとも、
対立の構図や設定が理解できる作りになっており、
サイコブレイク2を先に攻略してから、セバスチャンの過去や事件について、
さらに詳しく知るために、前作をプレイして知っていく楽しみ方もあるようです。


サイコブレイク2のストーリーと舞台

サイコブレイク2の主人公は、今作もセバスチャン・カステヤノス。
前作ではルベンや組織『メビウス』が創り上げた、人間の精神を繋ぎ合わせて意識を共有できる
装置『STEM』の精神世界から無事に脱出できたセバスチャン。
ルヴィクの狂気とシンクロしたことで、クリーチャーが襲って来る悪夢のような世界観だった。


サイコブレイク2ではSTEMからの脱出後、セバスチャンの話を信じる者は誰もおらず、
やがて孤立して警察官もクビになったが、真実を突き止めるために3年間調査を行っていた。
手がかりが得られない状況が続いて精神不安定だったが、前作のゲーム開始前から火事で亡くなった、
セバスチャンの娘・リリーは、実はメビウスに捕まって生きているとジュリ・キッドマンから知らされる。


セバスチャンは、元部下で裏ではメビウスのスパイだったキッドマンを信用してなかったが、
娘のリリーを救出し、自らの人生を取り戻すために、
再びSTEMが創り上げた悪夢のような精神世界へ挑むことになる…


サイコブレイク2の舞台は『ユニオン』と呼ばれる、
セバスチャンの娘・リリーの心のコアで築き上げた新しいSTEMが舞台です。
前作のようにSTEMが作り出した隔離された世界観で、危険なクリーチャーたちが徘徊している。
セバスチャンがユニオンの秘密を解き明かしながら、謎の組織『メビウス』の企みを探っていく。


今作は敵がクリーチャーだけではなく、戦場カメラマンから前衛芸術家になった
悪趣味な写真家のステファノ・ヴァレンティーニや、創造の神になろうとしている神父のセオドアなど、
STEMに自らの願望をゆだねた殺人鬼たちもユニオンにいる。


彼らは自分たちの拠点を持ち、おぞましいクリーチャーを飼っている。
また自分らの目的達成のためにリリーを必要としており、
殺人鬼たちの身の毛のよだつエリアを進まざるを得ない状況となっている。
セバスチャンに潜む恐怖に立ち向かいながらも、数々の試練を乗り越えることになるだろう。


サイコブレイク2のゲームシステム

全体的にサイコブレイク2のゲームシステムは、
前作と比較するとそれほど大きな変更点は見られないが、
いくつか機能が強化されて、プレイヤーの好みのスタイルで遊べるようになりました。


前作ではひたすら一本道を探索しながら、ゲームを進めていく流れでしたが、
サイコブレイク2ではゲーム序盤から行ける広めのエリアが用意されている。
オープンワールドという広さではないが、自由行動が可能で自分のペースで探索できる。
とくにプレイヤーに強制させた作りではないので、ストーリーを優先して進める方向性でもいい。


住宅地が広がるエリアでは、キッドマンと連絡が取れる『コミュニケーター』という通信機を使い、
そこらで流れている電波をキャッチしてサイドミッションを開始できる。
サイドミッションを攻略すると、情報や武器・素材を入手したり、次の展開が発生することも。
その他クラフト要素に関わるガレージや、コーヒーを飲んで体力を回復させれる場所などもある。


セバスチャンの能力のアップグレードには前作のようにグリーンジェルを集め、
タティアナがいる所でスキルツリー状に組まれている、運動能力に関わる成長要素を強化していく。
新要素としてアビリティが加えられ、例えばカバーした状態からスニークキルを行ったり、
クリーチャーに捕まったときに瓶を使って逃げたりできるスキルを習得できます。


武器のアップグレードに関しては、複数箇所にあるワークベンチで
武器パーツ『ギア』などを使用して強化できる。それで武器の性能を伸ばすカスタマイズができる。
前作はフィールドで銃弾や回復アイテムを拾っていたが、
サイコブレイク2では銃弾や回復アイテムを、ワークベンチで作成することが可能になった。


その他:サイコブレイク2に関連する内容

最高難易度は『悪夢-AKUMU-』モードとは違う名前で登場する。
セバスチャンを成長させれず、セーブ回数も制限されており、チェックポイントが無い。
周回プレイすると良い武器が解放されたりする要素は今回もある。
その他、エイム(照準)のアシスト機能のON/OFFなどがある。


サブ武器の『マッチ』を使って燃やすシステムが無くなった。

PS4はインストールに約33GB使う。セーブ容量は最大72MBで、セーブ保存は最大10スロット。


サイコブレイク2のディレクターは、前作のDLC製作の頃からディレクターを任せられた
ジョン・ジョハナス氏がディレクターを務め、
三上真司氏はエグゼクティブ・プロデューサーとして開発を指導している。
サイコブレイク2の開発は2015年の夏頃で、主人公はセバスチャンと決まっていた。


日本語版のサイコブレイク2はCERO Z指定で発売される。
表現の規制に関しては海外版とほとんど違いはなく、見比べてようやく分かる程度に抑えられている。
規制に気にすることなく海外版と同じ感覚で描画されている。


サイコブレイク2のメインテーマ曲は、Duran Duranの『Ordinary World』のカバー曲。
歌詞とかは、ゲームの世界観とはとくにリンクされていない。



製品名
  • 日本名:サイコブレイク2(PSYCHO BREAK 2)
  • 海外名:The Evil Within 2
ゲームジャンル

サバイバル・ホラー

ゲームハード

PS4、Xbox One、PC

メーカー
  • 販売:ベセスダ・ソフトワークス
  • 開発:Tango Gameworks
発売日
  • 日本:2017年10月19日
  • 海外:2017年10月13日
希望小売価格

7980円

CEROレーティング

CERO Z

PC版の必要な最小スペック、推奨スペック
項目 最小スペック 推奨スペック
OS Windows7、8.1、10(64bit) Windows7、8.1、10(64bit)
CPU Intel Core i5-2400、
AMD FX-8320
Intel Core i7-4770、
AMD Ryzen 5 1600X
メモリ(RAM) 8GB 16GB
GPU NVIDIA GTX 660 2GB、
AMD HD 7970 3GB
NVIDIA GTX 1060 6GB、
AMD RX 480 8GB
ハードディスク 40GB以上の空き容量 40GB以上の空き容量

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