新生活の新情報とか
今週はファミ通とNintendo(ニンドリ)で、トモダチコレクション新生活の記事が上げられていた。
内容はどちらも似たようなものだったが、ページ数的にニンドリの方が多めだった。
ま、ニンドリは任天堂製品を取り扱った雑誌なので当然のことだろうか。
基本的なことはトモコレのシステムのところにまとめたが、
写真を眺めるとMii作成のパーツとかはMiiスタジオの数と同じく設定されているのでは?
という印象を感じるかな。
『トモダチコレクション 新生活 Mii引越しソフト』は4月18日に配信されるようです。
Miiスタジオとトモコレ1を比較すると、あらゆるパーツにおいてMiiスタジオの方が多いので
Mii引越しソフトで移動してしまうとパーツの乏しさが若干出そうか。
今回もWiiからダイレクトにMiiのデータを移動できるかどうかは書いてないけど、
Miiを作る課程を楽しむか、そのまま引き継いでしまうかは人それぞれになりそうだ。
QRコード受信、いつの間に通信にも対応してるのでトモコレ1よりはだいぶ楽にはなった方。
他にはMiiに帽子をかぶせったり、結婚して赤ちゃんが生まれてくるシステムなので
子供は成長するのかどうかが少し気になりますね。
ロリーターと名付けたおっさんと、生まれた赤ちゃんとで悪趣味な結婚させてみたいところだなうw
果たしてガキから、さらにガキが生まれて来るのだろうか…
ゲーム雑誌の情報量的には、どうぶつの森が売れている現状なので
そちらの記事の方が大きく取り上げられている。
トモコレ新生活の発売後は、どうぶつの森に続けるかどうか関心高いところですね。
任天堂はどっちみち10月になればポケモンX・Yに繋げる流れなのだろうな。
Miiスタジオをいじってみた
今日はニンテンドー3DSに標準搭載の『Miiスタジオ』をいじってみた。
こういった類のシステムは、3DS本体を購入した時にちょっとだけ触って
その後は1回も起動させることがなかったので、まったく無知なシステムだ…
昨日話したQRコードの読み込み機能なども搭載されているが、
内臓されているカメラで自分の似顔絵を作成できる機能を何度か試してみたが、
やっぱ認識力の甘さを感じる…
まず顔の中心線から少しズレただけでまったくの別人のMiiが出来上がってしまうのがアレだね。
角度と位置を正確に合わすのも結構難しいというか、
此れってズーム&アウト機能が備わってないのだろうか・・・
3DS本体を手に取り、結構腕を伸ばし切った状態で撮影しないとスッキリ治まらくね?
上手に写真が撮れたと思いきや光の入り方による影響なのか
顔を認識できなかったりと、なかなかのクセ物だ。
どっちみち似顔絵そっくりにするには、
自分である程度は位置調整やパーツ変更は必要になってきそうですね。
トモダチコレクション新生活の公式サイトが完成する
おや!?ようやくトモダチコレクション新生活の公式サイトが出来上がったのか。
発売日一ヶ月を切った分けだが任天堂はマッタリペースなんだな〜
でも早く公開したからと言っても、とくに真新しい情報がある分けでもないか。
・公式:http://www.nintendo.co.jp/3ds/ec6j/index.html
それよりMii作成で『トモダチコレクション 新生活 Mii引越しソフト』というツールが配信されるそうです。
つーか、それ早めに言えってな感じである…。つい最近に前セーブデータ消してしまったぞ…
もう二度とトモダチコレクション1を起動することはないだろうと思って
最初からプレイしてしまったではないかw
でも写真から自動でMiiを作成してくれる機能があるので、
意外とサクサクと作れそうな気もするか〜
どこまで認識精度が高いのかどうかだが、少し試してみる価値はありそうだな。
とりあえずWiiとの連携とかでトモダチコレクション1にデータ送信とかやったことないので、
発売前にちょいと試しておく必要がありそうか。
あとは特に真新しい内容は無かったが、食事は好物よりさらに上の大好物の項目が追加されたようだ。
苦手なものの項目もあるので、まあ分かりやすくなった方か。
今回も階層が増えて行くようなビルディングがMiiたちの住まいのようだな。
今のところ基本的な部分はトモコレ1とどれも一緒。
パッケージデザインを観察すると赤んぼがいるので、結婚すると子供ができる仕様なのかもね。
犬とかもいたのでペットの世話でもできるのだろうか。