ホライゾンフォビドゥンウェスト(Horizon Forbidden West)攻略

ホライゾンフォビドゥンウェスト攻略:更新履歴

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ホライゾンフォビドゥンウェストとは?

ホライゾンフォビドゥンウェストはホライゾンゼロドーン2にあたる続編作品

Horizon Forbidden West(ホライゾンフォビドゥンウェスト)とは、
SIEの子会社であるGuerrilla Gamesが開発したオープンワールド・アクションRPGです。


Horizon Forbidden Westは、日本では2017年3月2日にPS4で発売した
Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン)の続編作品となります。
ホライゾンゼロドーンはPS4とPC版と合わせて、
世界累計本数が2000万本以上販売したと、Hermen Hulst氏がTwitterで公表していた。


ホライゾンフォビドゥンウェストでは、前作から登場したキャラクターが複数登場し、
物語の内容も繋がっているため、ホライゾンゼロドーンをプレイしておくのがおすすめ。


ホライゾンフォビドゥンウェストの開発について

Horizon Forbidden Westの開発期間は、ホライゾンゼロドーンのDLC『凍てついた大地』を開発後に、
本作の制作に取りかかったので、およそ4年3ヶ月ぐらいとなる。
ただし、ホライゾン2の構想などは、前作を開発中からアイデアがすでにあった。


ゲームエンジンはGuerrilla Gamesが独自に開発した、DECIMA(デシマ)エンジンを使用している。
現在はコジマプロダクションと共同開発で、DECIMAエンジンを強化/改良しており、
ダイナミックな天候や破壊表現、2km先まで見渡せる描画能力、AIや物理による恩恵や、
4K解像度、HDRと互換性があるエンジンで制作。


Horizon Forbidden Westの意味は、『Horizon』はオープンワールドの広大な世界を
冒険できることの意味と、前作は新規IPとして制作することは容易なことではなく、
それは遥か遠いHorizonに手を伸ばすようなもので、目標を掴むという想いがある。
またストーリーに深く関わる意味も含んでいる。


『Forbidden West』は禁じられた西部を意味する。
ホライゾンゼロドーンでも収集物『テキストデータ』で、禁じられた西部がどんな場所なのか、
軽く読むことができたが、開発陣でも興味がどんどん膨らみ、続編を作ることにしたそうです。


当初予定していたホライゾンフォビドゥンウェストの発売日は、2021年度ホリデーシーズンだったが、
コロナの影響もあって発売日が延期されて、開発体制を整えて2022年2月18日にリリースされました。


PS4版とPS5版の違い

Horizon Forbidden Westのテストプレイの多くはPS4で行っているため、
ゲームプレイ体験における差はあまり感じないかもしれない。


前作のPS4版でも十分に画質が綺麗に感じ取れたので、見栄えはあまり問題に感じないと思うが、
ロード時間・PS5独自のコントローラー・3Dサウンドによる、ゲームへの没入感はPS5がより楽しめる。
アダプティブトリガーなんかは長時間プレイして指が疲れたりする場合は、
ゲームの設定からオフにすることも可能。


■PS5版の特徴
  • PS5本体にはSSDが標準搭載。ロード読み込みやファストトラベルを素早く行う。
  • フレームレートは60fpsで動作するので、動きが滑らかに感じます。
  • PS5ではビジュアル面がさらに向上しており、広大な大地や水中のレンダリング技術、
    PS4ではカットシーンだけにしか使用されていないシネマティックライティングによる
    鮮明なライティングはPS5では常時利用でき、より多くの緻密なディテールで描写している。
    それと4K解像度とHDRに対応。
  • PS5コントローラーのアダプティブトリガーで、アーロイが弓を引っ張ったときに
    指に重みがかかって、弦の張り具合を指で感じ取れるリアルな没入感。設定で機能OFFも可能。
    ハプティックフィードバックで、アクション効果やダイナミックな衝撃を手の触感で感じ取れる。
    それにより草むらをかき分けて進んだり、敵の方角など触感に伝わる。
  • PS5のTempest 3Dオーディオ技術で、360度にあらゆる方角から音が聞こえる臨場感。
    ホライゾン2の世界にいるような、リアルで立体的なサウンドを楽しめます。

ホライゾンフォビドゥンウェストに登場するキャラクター

本作には新しく登場するキャラクターもいれば、前作から存在していたキャラクターが登場します。
前作をプレイしてから今作をプレイするのがオススメだったりする。


■アーロイ

アーロイはHorizon Forbidden Westの主人公。
ノラ族で育ち、育ての親・ロストからは、狩人やサバイバルの知識を学ぶ。
前作のホライゾンゼロドーンの物語で、アーロイはロボット工学や人工知能設計をしていた、
エリザベト・ソベック博士の遺伝子データから作られたクローンだったと分かった。


本作では、前作で終わったと思われていたハデスの件、ガイアの再構築がまだ行われておらず、
地球では赤い腐蝕に覆われて、生命の危機が迫っている状況。
アーロイが原因を調査して、再びガイアを復活させるため、禁じられし西部へと向かう。

■サイレンス

サイレンスは謎多きバヌーク族。素性はほとんど分かっておらず、流浪の学者をしている。
埋もれしハデスを見つけた人物で、ハデスの質問に答えたり、手足として動いた見返りに、
古の知識を学んでいた。Horizon Forbidden Westでは前作で覚えた、
機械獣のオーバーライドの技術をテナークス族の逆賊・レガーラに教えていた。

■ガイア

ガイアはエリザベト・ソベックを筆頭に、プロジェクト:ゼロ・ドーンで制作したAIのコア。
ホログラムでは黒人風の女性の姿で登場している。
ガイアは自我や思いやりを持ち、滅びゆく地球を元に戻そうと設計された存在。
ガイアの目的は生命の復活にある。

■ハデス

ハデスは、ガイアの副次機能の一つ。ゼロ・ドーンの絶滅防止プロトコル。
仮にガイアが作る地球がめちゃくちゃになってしまったときのため、
テラフォーミングシステムを逆転させて、地球と生態圏を一度燃やし尽くして、
1からガイアが創り直せるように作られたが、前作ではハデスが自我持ち、暴走してしまった。

■アイテル

アイテルは、ガイアの副次機能の一つ。
地球の天候の安定をコントロールしている。大気や竜巻など。

■エレウシス

エレウシスは、ガイアの副次機能の一つ。
新たな世代の人間を施設『ゆりかご』で宿して育てている。

■デメテル

デメテルは、ガイアの副次機能の一つ。
地球の土壌を管理し、植物を育てている。

■アルテミス

アルテミスは、ガイアの副次機能の一つ。
多様な動物を再び地球に放っている。

■アポロ

アポロは、ガイアの副次機能の一つ。
人類のいろいろな知識や文化的遺産を保管して普及する役割だったが、
ホライゾンゼロドーンのときにテッド・ファロが全てアポロを消去してしまった。

■ポセイドン

ポセイドンは、ガイアの副次機能の一つ。
河川、水中の有機物と水源の科学成分のコントロールを司っている。

■ミネルヴァ

ミネルヴァは、ガイアの副次機能の一つ。
ファロ・スワームの解読作業、通信を担当している。

■ヘファイストス

ヘファイストスは、ガイアの副次機能の一つ。
地球で必要な機械の設計や製造を担当している。

■アヴァード

アヴァードは、第14代目のカージャ族の王様。第13代目の父・狂王ジランは、
機械獣が各地で暴れ、人々を生け贄にすることで機械獣は大人しくなると考えて実行した。
結果、あらゆる部族を敵に回し、息子のアヴァードによって殺害された。
その後、アヴァードが国王となり、平和的に各部族と対応している。

■エレンド

エレンドはオセラム族。サン王アヴァードの精鋭(ヴァンガード)として仕えている。
アヴァードが狂王ジランを王座から落とすときに、姉のエルサと共にアヴァードに協力した。
屈強な戦士で酒好きな性格。エルサが亡くなってからはヴァンガードの隊長を務める。
エクリプスや姉の件でアーロイと関わり、以降アーロイとは良き知り合い。

■ヴァール

ヴァールはノラ族。ノラ族の兵士『義勇団』の団長を務める母親ソナの息子。
ソナに鍛えられた腕利きの狩人で、前作のホライゾンゼロドーンからアーロイに協力している。
Horizon Forbidden Westでは、前作後に行方をくらましたアーロイを探していた。

■ウルヴァンド

ウルヴァンドはチェーンスクレイプの責任者。焦土の光の再建に石と木材が必要だと思い、
メインスプリングで投資家を集めて、恐れの谷で事業を投資させた人物。
カージャ王国の土地で木材や石を調達する商売をしているため、
取り消されないように、必死にカージャ執政官に利権協定の締結を求めている。

■ペトラ

ペトラはオセラム族。ホライゾンゼロドーンでは、アーロイに協力した鍛冶屋のような人物で、
強力なオセラムの大砲を作っていた。前作でエクリプスがメリディアンを襲撃後は
一度フリーヒープに戻ったものの、自分がいなくても良さそうということもあり、
焦土の光の話を聞いて、手伝うためにチェーンスクレイプに来ていた。

■ヘカーロ

ヘカーロは、テナークス族の族長。3つの派閥の争いを絶ち、機械獣と戦う戦士を育てた。
赤の動乱後は、サン王・アヴァードの嘆願を受け入れたが、恨みを持つレガーラとの仲はこじれ、
レガーラの決闘を受けてヘカーロは勝利した。レガーラは処刑を求められたが、
これまで厚い忠義があったため、レガーラに情けをかけて生かしてしまった。

■レガーラ

レガーラは、かつてテナークス族のヘカーロ族長に仕えてた人物。ヘカーロの最強の勇士。
赤の動乱の件で、弟が火炙りにされてカージャ族への恨みを未だに持ち続けており、
ヘカーロ族長はサン王アヴァードの和平に乗ったため、レガーラにとっては許しがたい行為。
テナークス族は裏切り者であり、焦土の光の会談では機械獣を使って反乱を起こした。

■ファシャーブ

ファシャーブはカージャ族。アヴァードのいとこ。狂王ジランの命令で、禁じられし西部へ
仕方なく進軍していたが、テナークス族とのシナバー砂漠の戦いにて捕虜にされてしまった人物。
テナークスに連行された後、カルラットという儀式を受けて達成したことで死を免れた。
その後は、テナークス族のヘカーロ族長の配下となり、テナークスとカージャの橋渡し役。

■コターロ

コターロは、テナークス族の一派である難攻不落の集落『巨壁』の空の一派で育つ。
カルラットで勇士となると空の一派を離れ(追放)、ヘカーロに仕えている。
メインクエスト『会談』との戦いにて、左腕を切断したことで、深手を負い尊敬を失った。

■テコーテ

テコーテは、難攻不落の岩に囲まれた集落『巨壁』・空の一派の司令。
機械獣の攻撃すら阻んでしまう厚い岩に囲まれているため、テコーテは自分は無敵だと思っており、
ヘカーロに従おうとしない。コターロ曰く、テコーテはしたたかで卑劣な策略家。
巨壁からヘカーロをうかがい、他の一派が弱るのをただ待っているのだという。

■デッカ

デッカは沼地の民の導師。時代共に消えゆく映し絵(ホロプロジェクター)で学んだ知恵を
部族の若者に教えたりして助言しており、何世代にも渡って語り継がれていく。
真の戦士として勇気と栄誉、ときには平和を呼びかける知恵を伝えている。

■タラナー・カーン・パディシュ

タラナーは、カージャ王国で生まれた高貴な狩人一家。
メリディアンにある狩人の館で、機械獣の討伐などの依頼を受けては仕事をしている人物。
ホライゾンゼロドーンではアーロイがツグミとなり、タラナーと一緒に狩りをした友人。
タラナーはアーロイの協力もあり、太陽のタカ(狩人の館の階級)となった。

■ゾー

ゾーはウタル族。かつては穏やかに農業を営んでいたが、赤の動乱でカージャ族と戦う道を選んだ。
以降は病人や死を迎える者を支える、癒やし・祈り手として活動している。
終わりゆくウタル族の習慣に疑問に持つが、アーロイやヴァールと知り合い、戦う熱意が芽生えた。

■モーランド

モーランドは、オセラム族のショーマン。幼少期に祖父が回収したホログラムが投影される
古代の幻石をゆずり受け、それらを集めてショーを開催したいと考え、
涙の塔で仲間のアバダンドとステマーと一緒に、幻石の発掘作業を行っている。

■ベータ

ベータはファー・ゼニスと行動を共にする、アーロイと外見がよく似た謎の女性。
アーロイのように戦闘的な感じではなく、ファー・ゼニスで学んだ知識を持つ。
ファー・ゼニスと関係があるが、無理やり連れて行かされて何かをされている・・・

■ジェラルド

ジェラルドはファー・ゼニスに属する。ファー・ゼニスの司令官。
地球に基地を作ることを決めた。

■エリック・ヴィサー

エリックはファー・ゼニスに属する。人を傷つけるのが趣味で、
VRでは大勢の首を折っては、両目から少しずつ生気が失われることに興奮するという。
クエン国では、エリックは『守りし者』として曲解されて崇拝されている。

■ティルダ・ファン・ダ・ミーア

ティルダはファー・ゼニスに属する。古い絵画を見るのが好きで、
誰にも気づかれないデータチャンネルを開いて、こっそりとベータと会ったりしており、
他のファー・ゼニスのメンバーとは何かが違う女性。

■バベーナ

バベーナはファー・ゼニスに属する。メインクエスト『響き合うゆりかご』で、
レガーラの逆賊と戦っていた女性。謎の武器でエネルギーシールドを破壊された。

■アルヴァ

アルヴァはクエン国の預言者の女性。古いタイプのフォーカスを身に着けており、
古の遺跡を探索しては、フォーカスで見れるデータ(古の知識)を探している。
目的は、飢えに苦しむクエンの民のためにデータを解析している。

■シーオ

シーオは、クエン皇帝の親族。偉大なるデルタの後継者で5世代目。
テーベの秘密を入手すべく、海を渡って遠征で天空塔の島(サンフランシスコの廃墟)に来ており、
テッド・ファロについて調べている。自分はファロの生まれ変わりだと思っている。

■ボーハイ

ボーハイは、シーオに仕えているクエン国の預言者の一人。黒人風の男性。
観察評議会の同輩が、ボーハイを遠征におけるデータ回収の監督役に選んだ。
自分の手柄にしようとする性格。

ホライゾン2に登場する機械獣一覧

ホライゾンフォビドゥンウェストでは、機械獣は一つの種類の機械獣に対して、亜種の項目で別れてます。
例えばノーマル版や強化型の機械獣など。前作のホライゾンゼロドーンから存在していた
機械獣もいれば、今作で新しく追加された機械獣もいます。


■グレイザー

グレイザーは鹿のような姿をしており、集団行動で天然資源を掘り起こす小型機械獣『収集型』。
アーロイを見かけたり、物音を聞くとすぐに逃げ去ろうとする。

■バロワー

バロワーはホライゾン2で追加された機械獣。ウォッチャーと似たくさい外見をしており、
バトルでは穴を掘って地中から出入りしたりする小型機械獣『偵察型』。

■スクランジャー

スクランジャーはホライゾン2で追加された機械獣。スクラッパーと似たくさい外見をしており、
群れで鉄くずの山を漁り、バトルになると近接攻撃や電撃弾を撃つ小型機械獣『収集型』。

■リープラッシャー

リープラッシャーはホライゾン2で追加された機械獣。カンガルーのような外見で、
集団でピョンピョン跳ねながら身軽に攻撃してくる小型機械獣『輸送型』。

■スパイクスノート

スパイクスノートはホライゾン2で追加された機械獣。集団で資源を溶解して抽出している。
バトルでは赤い煙を噴射して味方を強化したり、敵を弱体化する小型機械獣『収集型』。

■スカイドリフター

スカイドリフターはホライゾン2で追加された機械獣。鳥の外見で翼を持ち飛行して追跡する。
鋭利な尻尾と翼端を武器に攻撃してくる小型機械獣『偵察型』。

■プラウホーン

プラウホーンはホライゾン2で追加された機械獣。トリケラトプスのような外見で、
主にウタル族の土壌を耕し、肥料や種をまいている中型機械獣『収集型』。

■チャージャー

チャージャーは羊のような姿をしており、集団行動で天然資源を掘り起こして
バイオ燃料に転化させている小型機械獣『収集型』。物音を聞くとすぐに逃げ去ろうとする。

■ランスホーン

ランスホーンはカモシカのような姿をしており、集団行動で天然資源を掘り起こす
小型機械獣『収集型』。危険を察知すると逃げようとするが、退却の援護攻撃もしてくる。

■ロングレッグ

ロングレッグは鳥の外見で、敵の位置を突き止める中型機械獣『偵察型』。
偵察機ではあるものの、高い音でスタンにしてきたり、攻撃的で戦闘能力を持つ。

■ブリッスルバック

ブリッスルバックはホライゾン2で追加された機械獣。イノシシのような外見で、
いつも牙を使って資源やガラクタを掘り起こす中型機械獣『収集型』。

■ファングホーン

ファングホーンは鹿の外見で、集団で行動している小型機械獣『収集型』。
天然資源を分解してはバイオ燃料に転化させており、角から炎攻撃も出る。

■赤眼のウォッチャー

赤眼のウォッチャーは、標準的な小型機械獣『偵察型』。ホライゾン1にいた通常の
ウォッチャーと比較すると、眼が赤色で、やや戦闘向け。眼からは飛び道具を発射する。

■ワイドモウ

ワイドモウはホライゾン2で追加された機械獣。カバのような外見で、
水陸両用で口から資源を吸収し、容器をあちこちにばら撒く中型機械獣『収集型』。

■クローストライダー

クローストライダーはホライゾン2で追加された機械獣。小型の肉食恐竜のような姿で、
素早い動きと鋭利な爪/尻尾にて群れを襲ってくる、中型機械獣『戦闘型』。

■コラプター

コラプターはサソリとカエルを足したような、俊敏で凶悪な古の機械獣。
鋭い爪による近接攻撃や、遠距離攻撃も備えた中型機械獣『戦闘型』。

■ベロウバック

ベロウバックは、背中に大きなタンクを背負った中型機械獣『輸送型』。
タンクには液体が入っており、炎/冷却/酸などを飛ばして攻撃してくる。

■グリントホーク

グリントホークは鳥のような外見で、少数の群れで行動する清掃機械。
機械獣の残骸を拾っては再利用している小型機械獣『収集型』。

■シェルウォーカー

シェルウォーカーは、ヤドカリのような外見をした中型機械獣『輸送型』。
背中に資源の入ったコンテナを背負っており、奪い取ったりもできる。

■ストーカー

ストーカーは、ヒョウのような外見をした小型機械獣『戦闘型』。
素早い身動きと、自身の姿を透明化にして、爆弾やアラームをあちこちに仕掛ける。

■グリムホーン

グリムホーンは、ホライゾン2で追加された機械獣。トリケラトプスのような外見をしており、
ウタル族の土地では土地を耕す神として崇められていた。中型機械獣『戦闘型』。

■ラヴェジャー

ラヴェジャーは、大型の犬のような外見をした中型機械獣『戦闘型』。
背中には強力なエネルギー砲を設置しており、高速連射で遠隔攻撃をしてくる。

■スナップモウ

スナップモウは、ワニの外見をした中型機械獣『収集型』。
水陸両用に動ける機械で、実際のワニのように水辺付近に生息している。

■サンウイング

サンウイングはホライゾン2で追加された機械獣。外見はプテラノドンのような姿をしている。
日中は太陽エネルギーを羽で吸収して動かないが飛行可能。中型機械獣『収集型』。

■クランバージョー

クランバージョーはホライゾン2で追加された機械獣。猿のような外見の中型機械獣『収集型』。
集団でガラクタ回収をしており、バトルでは爪や尻尾、炎を飛ばして攻撃してきます。

■ローラーバック

ローラーバックはホライゾン2で追加された機械獣。アルマジロのような外見で、
重装甲の体を丸めて転がり、体当たりをしたり、重力発生機で攻撃する中型機械獣『輸送型』。

■ロックブレイカー

ロックブレイカーは巨大なモグラのような外見をしており、主に地中へ潜っては地下資源を採掘する。
音に敏感で、地上を歩けば足音に反応して襲って来る大型機械獣『収集型』。

■ベヒーモス

ベヒーモスはサイのような体格をしており、小型の機械獣から資源を回収する大型機械獣『輸送型』。
バトルになると反重力システムを使い、周囲の岩を浮かして飛ばす攻撃をしてくる。

■ドレッドウイング

ドレッドウイングはホライゾン2で追加された機械獣。コウモリのような外見をしている
大型機械獣『戦闘型』。ストーカーのように身体を透明化したり、飛行しながら攻撃してくる。

■タイドリッパー

タイドリッパーはホライゾン2で追加された機械獣。プレシオサウルスのような外見をしており、
水陸両用で動いて資源を集めている。バトルでは呼水を武器に戦う大型機械獣『収集型』。

■シェルスナッパー

シェルスナッパーはホライゾン2で追加された機械獣。巨大な亀のよいうな外見で甲羅を背負っている。
普段は地中に隠れており、近づくと地上へ出現して破壊的な攻撃を行う大型機械獣『戦闘型』。

■ストームバード

ストームバードは、巨大なワシのような外見をした大型機械獣『戦闘型』。
動きも鳥のように飛行していることが多く、胸からは強力な電撃攻撃を繰り出す。

■サンダージョー

サンダージョーはティラノサウルスのような外見で、重装甲と重武装を誇る大型機械獣『戦闘型』。
身体のあちこちに武器が取り付けられ、豊富な攻撃種類が特徴。

■フロストクロー

フロストクローは熊のような外見で、身体に取り付けている冷却水を武器に氷攻撃をしたり、
獰猛な熊のように接近攻撃をしてくる中型機械獣『収集型』。

■スコーチャー

スコーチャーは狼のような外見をしている。近接攻撃に加えて炎で攻撃してきたり、
マインランチャーで浮遊地雷を仕掛けてくる中型機械獣『戦闘型』。

■スリザーファング

スリザーファングはホライゾン2で追加された機械獣。コブラのような姿で、
蛇のように柱へとぐろを巻いたり、口から酸の液体を発射したりする大型機械獣『戦闘型』。

■トレマータスク

トレマータスクはホライゾン2で追加された機械獣。マンモスのような外見をしており、
動きは遅いものの、サンダージョーのように豊富な狙撃武器を持つ大型機械獣『戦闘型』。

■ファイアクロー

ファイアクローは、フロストクローの色変え版のような感じで、赤色の熊の外見をしている。
熊のような近接攻撃に加えて、壊滅的な炎攻撃をしてくる大型機械獣『収集型』。

■スロータースパイン

スロータースパインはホライゾン2で追加された機械獣。獰猛な肉食恐竜のような外見で、
プラズマエネルギーを使用したブラスターで攻撃してくる大型機械獣『戦闘型』。

■トールネック

トールネックはキリンのような長い首を持つ長身。高い位置から周囲を見渡すことができ、
戦闘能力はほぼ無いが、周辺の地域情報を観測している大型機械獣『偵察型』。

■スペクター

スペクターはホライゾン2で追加された機械獣。未来ちっくなデザインのファーゼニスが開発した
高度な機械。タコのようにしなやかに動き、警備も含めた中型機械獣『戦闘型』。

■スペクタープライム

スペクタープライムはホライゾン2で追加された機械獣。大型のスペクターといった感じ。
姿は人形で、中に人が乗ることができる。大型機械獣『戦闘型』。



ホライゾンフォビドゥンウェストのストーリー&舞台

本作はアメリカ西部が舞台で、前作から6ヵ月経過している

ホライゾンフォビドゥンウェストは、ホライゾンゼロドーンから6ヵ月経過した舞台です。
主人公のアーロイが暮らしているエリアでは、原因不明の赤い腐蝕が大地に侵食しており、
作物が育たなければ、野生動物は窒息するほど悪影響を及ぼす。


ガイアのバックアップで、リブート作業はまだ完了していない状態で、
前作後からアーロイは突如行方をくらましている。


赤い腐蝕は本作のコンセプトの一つとなっており、生命に危機をもたらしている。
アーロイは赤い腐蝕の解決方法を探るため、旅の道中で知り合った仲間や、
前作から登場していた部族と協力して、アメリカ西部を壮大に旅する物語です。


西部はテナークス族が支配しており、3つの派閥で構成している

禁じられた西部では、アメリカ西部を支配するテナークス族は、3つの勢力が絶えず争ってきた。
テナークス族の思想や信仰の多くは、西部にある古の遺跡から影響を受け、古の遺跡を基地にしている。
また競争心が強く、戦闘を重視することで知られる。


カージャ族は赤の動乱で何度も侵攻を試みたが、テナークス族に打ち負かされた歴史があり、
カージャ族は国境地帯に防壁を築いた。
そして恐れを抱いたカージャ族からは、「禁じられし西部」と呼ばれるようになった。
赤の動乱後は、お互い和平を結んではいるが、納得していないテナークスの逆賊もいる。


アメリカ西部においても、人類文明が崩壊した1000年前の痕跡が残り、機械獣が大地を闊歩している。
アーロイたちが暮らすエリアと極端な違いはないが、弓と槍を使って戦う原始的な生活で、
各部族が異なる文化で生活している。良い部族もいれば、悪い部族もいる。
アーロイはこれまで足を踏み入れたことのない地で、新たな部族や機械獣と出会うことになります。


ホライゾンフォビドゥンウェストのゲームシステム

フィールド要素

Horizon Forbidden Westはオープンワールドで、クエスト制による進行で物語が進みます。
メインストーリーが進むメインクエスト、寄り道要素となるサイドクエストなどが用意されており、
任意で各クエストを開始して攻略していく流れとなる。
クエストを攻略すると装備や経験値、スキルポイントが報酬として得られます。


カメラはTPS(三人称視点)でアーロイを操作します。
たき火ポイントもある所では、発見したたき火へはファストトラベルで瞬時に移動可能。
フィールドには野生動物がいるので狩りをしたり、HPを回復できる薬草を収集したりできる。
入手した素材は持ちきれなかったりすると、保管庫へ預けられ、自由に出し入れできます。


またフィールドでは崖をロッククライミングして登ったり、
ホライゾンフォビドゥンウェストで新しく導入されたシールドウイングで滑空したり、
プルキャスターで引っ掛けて移動可能になったため、高低差のある場所へ素早く行けます。
さらに水中に潜ったりすることもでき、隠された古の物資箱を入手したりできる。


武器、衣服、カバンなどのアップグレードは、新たに用意された作業台で行うことになりました。
アクティビティでは『ストライク』というボードゲームが追加され、
入手した機械獣の駒を使用して戦略的に遊ぶことができます。
ポーズメニューからはフォトモードを選んで、自由に写真撮影して加工したりできる。


アーロイが使用する新しく追加された道具

フィールドでは、前作になかった便利な道具がいくつか追加されました。
これらはメインクエストを攻略していくと追加されていきます。
フィールドの探索で大いに役に立つことでしょう。

■プルキャスター

プルキャスターは、アーロイがオセラム族の発掘隊の試作品を改良したもので、鉤縄のような道具。
プルキャスターを金具に引っ掛けてガレキを除去したり、届かない位置に宝箱がある場合は、
一旦プルキャスターで引っ張って落下させて、宝箱を入手したりできます。


またグラップルポイントという、建物や岩壁に取り付けられた箇所へ
プルキャスターを引っ掛けて、高所へ登ったりすることもできる。

■シールドウイング

シールドウイングは、アーロイがテナークスの逆賊と戦った際に入手した戦利品。
本来はエネルギーシールドで、敵の攻撃を盾で防いで使う道具なんだろうが、
高所から落下中に、シールドウイングを展開させることで、
パラシュートのような効果があり、滑空することができます。


シールドウイングは、プルキャスターと同時に使用することも可能で、
プルキャスターで高所へ登ってシールドウイングを展開して、
さらにプルキャスターで高所へ登るといった使い方もできる。
それにより地上だけでなく、空中移動もできることで、移動の自由度が広がった。

■点火装置

点火装置は、一部の壁に張り付いている障害物『ファイアグリーム』という、
赤色のクリスタルのようなものに対して、点火させて爆発させる道具です。
それにより通れなかった道を進めたり、隠された宝箱を獲得できたりする。

■潜水マスク

潜水マスクは、アーロイが水中に潜ると酸素ゲージが消費されて、
酸素ゲージが空の状態で、我慢して潜っていると死んでしまうが、
潜水マスクを装備することで、ずっと水中に潜っていられるようになる。

■バインカッター

バインカッターは、鉄の花が道を塞ぐツルを除去できる装備。
槍の弱攻撃で鉄の花を複数回攻撃すると花が徐々に開き、
その後、R1でオーバーライドしてツルを除去します。



クエストの種類と解説

ホライゾンフォビドゥンウェストでは、フィールドのあちこちで各クエストが発生します。
NPCに話しかけて発生したり、または現地を訪れたりすると発生したりする。
クエストの種類は物語系や収集系のタイプがあります。


■メインクエスト

メインクエストは、Horizon Forbidden Westのメインストーリーにあたるクエスト。
このクエストを攻略していくとエンディングを迎えることになります。
一話毎のボリュームが多かったりする。

■サイドクエスト

サイドクエストは、お使い系の寄り道でやるクエストです。
ショートストーリーで、各地で困っているNPCの依頼を攻略して報酬を得る。
サイドクエストが発生しているときは、マップ上に緑色の『!』アイコンが表示されます。

■サブクエスト

サブクエストは、サイドクエストと似たような種類のクエストです。サイドクエストと比較すると、
さらに短いストーリー構成で、軽くバトルをすればクエストを攻略できたりとボリュームは少なめ。
サブクエストが発生しているときは、マップ上に緑色の『!』アイコンが表示されます。

■回収契約

回収契約は、オセラム族のケルフという古のお宝を回収している組織の依頼を聞いて、
古の遺物の回収、機械獣を倒して部品を調達するタイプのクエストです。
フィールドにはケルフの従業員たちが所々におり、複数のクエストを受注することになる。

■狩場

狩場は、狩人たちが狩りの腕前を競っており、フィールドの各地に狩場がある。
狩場ではお題が3つ用意されていて、各条件に合ったクリア方法が求められます。
条件を満たしてクエストを攻略すると、クリアタイムに応じた報酬を受け取れる。

■訓練場

訓練場は、集落に行くと近接攻撃の基本を学べる指南役がいる。
主に戦士スキルでアンロックできる技の復習に近いクエストで、
各モード『チュートリアル』『挑戦』『練習』をプレイできます。

■闘技場

闘技場は、樹海にある闘技場で行われており、アーロイと複数の機械獣が戦うクエスト。
難易度『初級、中級、上級、熟練、伝説』が用意されていて、各挑戦を攻略すると
闘技場のメダルを獲得でき、報酬管理人のところで装備品やコイルと交換できます。

■逆賊の野営地

逆賊の野営地は、西部の各地でレガーラの逆賊が拠点を構えている。
その野営地にいる逆賊を倒していくクエストです。
拠点の解明、レガーラに繋がる情報など、短いストーリー構成が用意されている。

■逆賊の前哨基地

逆賊の前哨基地は、逆賊の野営地と比較すると、拠点と呼べるほどの規模に至らない
小さいキャンプが点在しており、こちらも逆賊を倒していく内容です。
敵の人数は少なめで、とくにストーリー的なものもない、基地を壊滅していくだけのクエスト。

■遺物が眠る遺跡

遺物が眠る遺跡は、各地に存在する無人の古の遺跡や施設に訪れて、
中にあるお宝やオーナメントを回収していくクエストです。
環境パズルのような小さいダンジョン風で、いくつもの仕掛けを解いて攻略していくことになる。

■トールネック

トールネックは、機械獣『トールネック』の頭部へ登り、
オーバーライドしてフィールドのマップ情報を得るクエストです。
トールネックの頭部へ登るまでが試練で、バトルや仕掛けを攻略してからになる。

■機械炉

機械炉は機械獣を製造している施設。機械炉の中心部へ行き、コアをオーバーライドするクエスト。
攻略するとオーバーライドできる機械獣の種類が増えていく。
ただし、Horizon Forbidden Westでは一部破損したデータもあるため、
製造ターミナルで修復が必要な機械獣などもいます。

■機乗走

機乗走は、テナークス族がチャージャーに乗ってレースを繰り広げている。
7人対戦レースを攻略するクエストで、レース中は矢弾やアイテムが置いてあり、
それらを入手しながら対戦相手を妨害しつつ、着順を競った内容になってます。



バトル要素

ホライゾンフォビドゥンウェストのバトルは、前作からあった機械獣をオーバーライドして
敵同士を戦わせたり、または機械獣に乗って移動したりできます。
アーロイが使用できる武器は、ホライゾンゼロドーンで使用できた武器や罠に対して、
新しく追加された武器もあり、属性効果のある矢や弾も健在です。


衣装はアーロイの見た目が変わるだけでなく、『当て具』というスキルを付け外しできます。
武器のほうは前作のように、『コイル』を付け外ししてステータスを調節可能。
アーロイが習得できるスキルは、レベルアップやクエストを攻略すると獲得できる
スキルポイントを消費して、6系統存在するスキルを習得していくことになる。


スキルには勇技という新しい必殺技のようなものが追加され、
義勇ゲージを消費して使用できるようになった。また特殊攻撃は武器ゲージを消費する仕様。
難易度はストーリー~ベリーハードの5段階あり、いつでも変更可能。
新しい武器や道具などは、前作にあったような狩場や訓練場で試せる。


ホライゾンフォビドゥンウェストに関連した沿革

  • 2020年6月12日、SIEが開催したPS5『THE FUTURE OF GAMING SHOW』にて、
    Horizon Forbidden West(ホライゾン 禁じられた西部)を正式発表した。
  • 2020年9月17日、Horizon Forbidden WestはPS5の超高速SSDやコントローラーの
    性能を活かした作りになっているが、PS4版でも遊べるように準備を進めており、
    PS4版はPS5版と同時発売することを発表した。PC版の発表などはなし。
    またPS5版(ディスクドライブ搭載)へのアップグレードは、追加費用無しで可能とアナウンス。
  • 2021年1月5日、アメリカ・ラスベガスで開催した『CES 2022』にて、開発中のPSVR2を発表。
    その際にVR専用タイトル『Horizon Call of the Mountain』を公表した。
    ホライゾンシリーズのVR専用タイトルで、ゲリラゲームズが開発している。
    ホライゾンの世界へ没入し、アーロイや新キャラとの交流などを一人称視点でプレイできる。
  • 2021年5月28日、ホライゾンフォビドゥンウェストの初ゲームプレイ映像を
    State of Play』で公開。PS5でキャプチャーした約14分間の動画で、
    アーロイがさらわれたエレンドを救出するストーリー、
    新しい機械獣やアーロイの新しくなった戦闘や道具などが放送された。
  • 2021年8月26日、ヨーロッパ最大のゲームイベント『gamescom Opening Night Live 2021』で、
    Horizon Forbidden Westの発売日を発表した。
    当初は2021年度のホリデーシーズンにリリース予定だったが、コロナの影響を受けて、
    チームの健康や安全を優先しつつ、新しいワークフロー/プロトコル/課題対応のため延期された。
  • 2021年9月2日、ホライゾンフォビドゥンウェストのゲームの予約を開始。
    スタンダード、スペシャル、デジタルデラックス、コレクターズ、
    レガーラエディションが用意され、価格や付属する特典がそれぞれ異なる。
    予約特典/早期購入には、DLC『ノラ族伝承の槍&防具』が付く。
  • 2022年1月27日にHorizon Forbidden Westがマスターアップ。
    PS4 Proで撮影したゲームプレイ動画を公開した。
  • 2022年4月14日には海外ゲームメディアのインタビュー記事で、
    Horizon Forbidden Westの続編となるホライゾン3の構想をマタイス・デ・ヨン氏が明かした。
  • 2022年6月3日に、パッチ1.14のメジャーアップデートが配信された。
    ニューゲーム+、新しいトロフィー、難易度『ウルトラハード』、スキルリセット、
    アーロイの防具外観の変更など、新しい機能が追加されました。
  • 2022年7月、ホライゾンフォビドゥンウェストはThe Develop:Star Awards 2022にて、
    The best game awardとThe best Visual Art awardを受賞した。
  • ホライゾンフォビドゥンウェストの売上本数は、公式による発表は未だありませんが、
    イギリスでは49%がDL版で売れて、ドイツでは発売した月で20万本以上を販売。
    日本では初週売上のパッケージ版が、PS4で48476本、PS5で43012本だった(小売販売数)。

ホライゾンフォビドゥンウェストのゲーム概要

ゲーム名
  • 英語:Horizon Forbidden West(ホライゾンフォビドゥンウェスト)
  • 日本語:ホライゾン 禁じられた西部
ゲームジャンル オープンワールド・アクションRPG
プラットフォーム PS4、PS5
メーカー
  • 開発:Guerrilla Games(ゲリラゲームズ)
  • 販売:SIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
  • 公式サイト
価格
  • スタンダードエディション:PS4・7590円(税込)、PS5・8690円(税込)
  • スペシャルエディション:PS4・8690円(税込)、PS5・9790円(税込)
  • デジタルデラックスエディション:PS4/PS5・9790円(税込)
  • コレクターズエディション:PS4/PS5・24200円(税込)
  • レガーラエディション:PS4/PS5・31350円(税込)
プレイ人数 オフライン:1人
容量 83.85GB
CERO CERO D
ゲームエンジン DECIMA(デシマ)
主なクリエイター
  • マネージング・ディレクター:Hermen Hulst(ハーマン・ハルスト)
  • エグゼクティブプロデューサ:Angie Smets(アンジー・スメッツ)
  • ゲームディレクター:Mathijs De Jonge(マタイス・デ・ヨン)
  • ナラティブディレクター:Ben McCaw(ベン・マコー)
  • テクニカルディレクター:Michiel van der Leeuw(ミヒール・ファン・デル・レーウ)
  • アート&アニメーションディレクター:Jan-Bart van Beek(ヤン=バート・ファン・ビーク)
  • リードシステムデザイナー:David McMullen(デイビッド・マクマレン)
  • リードキャラクターアーティスト:Bastien Ramisse(バスチャン・ラミッゼ)
  • リードリビングワールドデザイナー:Espen Sogn(エスペン・ソーン)
  • リードAIプログラマー:Arjen Beij(アリエン・ベイ)
  • リードコンバットデザイナー:Dennis Zopfi(デニス・ゾフィ)
  • コンバットデザイナー:Charles Perain(チャールズ・ペレイン)
  • ゲームプレイアニメーションディレクター:Richard Oud(リチャード・ウード)
  • プリンシパルマシンデザイナー:Blake Politeski(ブレイク・ポリテスキ)
  • アセットアートリード:Maxim Fleury(マキシム・フルーリー)
  • シニアライター:Annie Kitain(アニー・キテイン)
  • シニアデザイナー:Steven Lumpkin(スティーブン・ランプキン)
  • シニアサウンドデザイナー:Pinar Temiz(ピナル・テミズ)
  • サウンドデザイナー:Lovisa Bergdahl(ロヴィーサ・ベルグダール)
  • 作曲:Joris De Man(ヨリス・デ・マン)
  • 作曲:Niels Van Der Leest(ニールズ・ヴァン・デル・リースト)
  • 作曲:Alexis Smith(アレクシス・スミス) - The Flight
  • 作曲:Joe Henson(ジョー・ヘンソン) - The Flight
  • 作曲:Oleksa Lozowchuk(オレクサ・ロゾウチュク)
  • コミュニティーリード:Bo de Vries(ボー・デ・ブリス)
その他 Horizon Forbidden West(ホライゾンフォービドゥンウエスト)攻略動画