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龍が如く8 攻略

龍が如く8 攻略

龍が如く8攻略:更新履歴


龍が如く8攻略概要

当サイトについて

当サイトは、龍が如く8の攻略情報を総合的にまとめた攻略サイトです。
メインストーリーの攻略チャートをはじめ、サブストーリー、絆イベント、ジョブ育成、
おすすめパーティ編成、最強武器・防具の入手方法などを詳しく解説しています。


また、やり込み要素であるスジモンバトルやドンドコ島、各種ミニゲーム、賞金首、
プレイスポット攻略などの情報も掲載。
レベル上げや金策、素材集めといった攻略に役立つデータも幅広くまとめています。


龍が如く8では、春日一番と桐生一馬の二人を主人公に、
ハワイと日本を舞台にしたシリーズ最大級の冒険が描かれます。
広大なマップの探索や個性豊かな仲間たちとのドラマ、進化したコマンドRPGバトルを楽しみながら、
ストーリー攻略からエンドコンテンツまで効率よく進めたい方はぜひ参考にしてください。


初心者向けの攻略ガイドから高難度コンテンツの攻略情報、収集要素やトロフィー獲得まで、
龍が如く8 攻略に必要な情報を網羅的に掲載しています。


ゲームの効率的な進め方

龍が如く8のクリアは、軽い寄り道を含み、メインストーリーだけプレイすると40~50時間くらい攻略できる。
完全攻略だと100時間以上かかるだろう。全体的にフルボイスによるカットシーンが多めで、
バトルはターン制コマンドバトルなので、クリア時間はそのくらい時間がかかります。


■クリアのポイント
  • 全体的にレベル上げといった要素はあまり必要性を感じなかった。
    手軽にレベル上げしたい場合は、レベルの高いダンジョンにこもって何度も繰り返し攻略すると楽だった。
    中盤~終盤にレベル上げをしたくなったら、高ダンジョンにこもってデリバリーヘルプで倒すのがオススメ。
  • サブストーリーやドンドコ島の攻略は、必須ではありません。
    サブストーリー攻略は、お金・人間力・装備・アイテムを報酬として獲得できます。
    ドンドコ島は全てコンプリートするのに、長時間かかるので覚悟が必要だ!
    一日に動ける時間は短いため、単純な作業になりがちな点が大変に感じるかもしれない。
  • 春日一番の人間力を高めたり、仲間との絆を深めたい場合は、
    絆さんぽ・絆ドラマ、エンディングノート・エンディングドラマ・追憶ダイアリーを攻略していけば、
    割と簡単に高まるので苦労しない。ただし、フルボイスのシーンなど見るのに時間がかかったりします。
  • フィールドの収集要素は、アロハリンクス、おみくじ、フォトラリースポットなどがある。
    どれも単純でクリアは簡単だが、収集する数が多いため、時間のかかる要素だ。
    コンプリートするなら、3種類を同時にこなしながら進めると効率が良い。
    広いフィールドの移動に便利な電動モビリティ『OKAサーファー』があるので、乗りながら探索がオススメ。


戦闘のコツ

龍が如く8のバトルシステムは、龍が如く7と同様にコマンドバトルRPG。
アロハッピーツアーズで各キャラクターのジョブを変更して、スキルを習得させながら進めていきます。


同じジョブばかり使うのではなく、そのジョブをマスターしたら別のジョブに切り替えてプレイしてください。
いろんなジョブをマスターしていく感じで。
またPT構成は、味方にヒーラーが最低1人いるように組むこと。


■バトルのポイント
  • バトルでは周囲に攻撃できる武器があると、拾って攻撃『PICK UP』できたり、
    敵を吹き飛ばして障害物に当てて、追加ダメージを与えたりできます。
    また、敵の背後から攻撃することで、通常よりも大ダメージを与えれるので位置が重要。
  • 仲間が近くにいると、連携して仲間が追加攻撃を繰り出すので、バトルが有利になる。
    絆レベルを高めてやると連携しやすくなります。
  • 敵から攻撃を受ける直前に、タイミングよく◯ボタンを押せばジャストガードが発生する。
    入力に成功すればダメージ軽減&状態異常の発生率を下げれます。
  • 敵がガードして耐えるようなら、極技の中に『組技』があるので、それを使用すればガードを強制解除し、
    一定ターンの間、敵がガードしなくなる効果があります。
  • 序盤~中盤までは、フィールドにいる一部の特別な敵が強く感じるかと思う。
    レベル差が離れすぎていると結構死ねるので十分注意を。



龍が如く8についての内容

龍が如くとは?

龍が如くはSEGAの『龍が如くスタジオ』が開発し、大人向けエンタテインメントをコンセプトに、
2005年に第一作目が発売され、現在シリーズは18年経ちます。

リアルで巨大な歓楽街を舞台に、裏社会のヤクザ抗争、熱い男たちの生き様を描いたゲーム。
龍が如くシリーズの売上は、2021年までに全世界累計販売本数が約1700万本を突破した。


龍が如くシリーズのジャンルは、基本的にはアクション・アドベンチャーだが、
バトルにおいては龍が如く1~7外伝までがアクションバトルで、
龍が如く7からアクションバトルが廃止されて、コマンドバトルになったのが大きな特徴。


ストーリーに関しては、龍が如く1~8まで続きものだが、
龍が如く7で主人公が新しくなったことで、新シリーズのタイミングに入った流れです。

なので龍が如く1~6までの物語をあまり理解していなくとも、
龍が如く7から入れば、過去シリーズをさかのぼって調べる必要が無いように制作している。


龍が如く8の発表と開発について

龍が如く8の公式発表は、龍が如くシリーズ開発メンバーの名越稔洋氏と佐藤大輔氏がセガを退社し、
横山昌義氏が新代表になったときの新体制のお知らせを公表した際に、
最新作『龍が如く8(仮称)』について触れ、RGG SUMMIT 2022に龍が如く8を正式発表した。


龍が如く8の開発は2020年から行い、脚本は3年前くらいから書き始めていた。
龍が如く7外伝の制作よりも龍が如く8のほうが早い。理由は桐生一馬が龍が如く8に至るまでの過程を描き、
ゲーム化する必要があったため、龍が如く7外伝があとから制作された経緯となる。


今作は桐生一馬と春日一番のダブル主人公

今作の龍が如く8の主人公はダブル。龍が如く7から新主人公になった春日一番と、
龍が如く1~6(7外伝)まで主人公だった極道組織『東城会』の伝説の龍・桐生一馬が主人公です。

再び桐生一馬が主人公になった理由は、ストーリーを描くうえで必要だったからという。
ストーリーテーマは、過去をすべて背負った男と、未来をすべて背負った男の2人を描くこと。


日本ではゲームタイトル名は『龍が如く8』だが、欧米版では『Like a Dragon: Infinite Wealth』と
サブタイトルも付け加えられている。これは日本では副題は一つではないと考え、
複雑に絡み合うストーリーと人物を、どの視点で感じるのかはプレイヤーで異なるという。
そのため、「プレイ後に自分だけの副題を付けていただけると幸いです」と、横山昌義代表が話す。


龍が如く8のゲームボリュームについて

龍が如く8のゲームボリュームは、龍が如くシリーズの中でも過去最高。
メインストーリーをプレイするだけでも100時間はかかり、コンプリートしないプレイスタイルでも、
会話シーンをスキップしなければ最低80時間は超えてくる。


龍が如く8の体験版は、龍が如く7外伝の製品版に付属してます。
龍が如く7外伝のメインストーリーを最後まで攻略すると、『龍が如く8スペシャル体験版』が解放されて、
体験版をプレイできるようになる。尚、体験版から製品版へのデータ引き継ぎはできない。


龍が如く8のストーリー&舞台について

龍が如く8の舞台は、東京・神室町/横浜・伊勢佐木異人町/ハワイ・ホノルルシティです。
ハワイは龍が如く8から新しく追加された舞台で、横浜と比較すると3倍の広さにもなる。
さらに島をリゾート地に開発しながら、スローライフを送れるドンドコ島などもあります。


龍が如く8のストーリーは、龍が如く7後に共に戦った仲間たちは、新たな夢を追って日常へ戻った。
春日一番に至っては、誹謗中傷動画がネットに投稿されたことで居場所を失い、
横浜の極道組織『横浜星龍会』に呼び出される。


そして死んだと聞かされていた、春日一番の母親『茜』が、実は生きていたと沢城丈から聞く。
茜のために息子として会ってやって欲しいと頼まれ、春日一番はハワイへ向かうことになる。

しかし、現地ではタクシー運転から強盗に合い、浜辺に捨てられ、再びどん底からスタートすることに。
そこへ大道寺一派のエージェント・桐生一馬がハワイに来ており、春日一番と偶然巡り会うことになる物語。



龍が如く8のゲームシステム

アドベンチャーシーン

アドベンチャーシーンでは、メインストーリーを進めるために次の目的地へ向かったり、
サブストーリーやサイドコンテンツの攻略、フィールドでアイテム収集・探索、ショップでアイテム購入、
プレイスポットでミニゲームを遊んだりすることができます。総称して『街歩き』ともいう。


広いフィールドでは徒歩移動は時間がかかるので、電動モビリティ『OKAサーファー』に乗って移動したり、
マップを開いてタクシー乗り場へファストトラベルで移動できる。
海へ入れば水着で泳げるようになりました。


■プレイスポット

プレイスポットは、各地にミニゲームをプレイできる施設があります。
龍が如くシリーズから存在した多数のミニゲームに加え、新しいミニゲームも追加された。
龍が如く8ではプレイスポットを攻略すると、人間力がアップしたりもします。

プレイスポット 内容
不審者スナップ 【新プレイスポット】トロリーバスに乗り、カメラで不審者を撮影する。
クレイジーデリバリー 【新プレイスポット】自転車に乗り、トリックを決めながら、食品を配達する。
マッチングアプリ 【新プレイスポット】女性にモテるプロフィールを作り、チャットで会話を盛り上げる。
サバイバル缶拾い リアカー付きの自転車に乗り、ホームレスと競って我先にと空き缶拾いを行う。
大海原ライセンススクール いろんなクイズを解いて資格を取得し、春日一番の人間力を高める。
ブラックジャック

トランプを使い、配られたカードの合計数を『21』に近付ける。

ポーカー

トランプを使い、配られたカードで役を作るテキサスホールデム。

こいこい

花札を使い、場札と自分の手札を組み合わせて役を作る。

おいちょかぶ

株札もしくは花札を使い、配られた札の合計数の下一桁で役を作る。

麻雀 14枚の牌を組み合わせて役を作り、役を完成させるのを競った対戦ゲーム。
将棋 駒を動かして対戦する。順位戦、詰将棋、試練突破の将棋をプレイ可能。
カラオケ タイミングよく□、△、○、×をリズミカルに押して、キャラクターが熱唱する。
バッティングセンター 野球ボールを的にヒットさせて、ホームラン数や得点を競ったバッティング。
ゴルフセンター ゴルフボールをショットする。ニアピンチャレンジ、ビンゴチャレンジのルール。
ダーツ マトにダーツ投げてスコアを競う。
UFOキャッチャー クレーンを動かしてぬいぐるみを掴んでゲットするアーケード機。
スパイクアウト セガから発売された3Dアクションゲーム。
ゲットバス セガから発売された3Dフィッシングゲーム。
バーチャファイター3tb セガから発売された3D対戦格闘ゲーム。
■サブストーリー

サブストーリーは、街で困っている人を助けるクエストです。
メインストーリーの進行に関係のない独立した物語で、バラエティ豊かなショートストーリーを楽しめる。
発生場所には水色のフキダシアイコンがマップ上に表示されており、攻略すると報酬を受け取れる。

■エンディングノート

エンディングノートは桐生一馬に用意されたシステムで、桐生一馬にゆかりのある人物や
想い出の場所を振り返り、思いをはせる内容です。桐生一馬には覚醒度『心・技・体』のパラメータがあり、
エンディングノートを攻略していくと増えて桐生一馬が強化されていく。

■アロハリンクス

アロハリンクスは、フィールドにいる特定のNPCに挨拶をしてフレンドになる機能です。
フレンドになると春日一番の人間力がアップし、さらに頭上のフレンドゲージが増えて、
満タンになるとラブフレンドになる。ラブフレンドになればアイテムを受け取れたりもします。

■おみくじ

おみくじは、カムロップが落とした『おみくじ』を収集する要素です。
大吉/中吉/小吉/凶があり、それぞれ点数が付けられている。
ホノルルシティの龍海神社にいるカムロップから、おみくじとアイテムを交換して貰えます。

■フォトラリースポット

フォトラリースポットは、日本人向け旅行代理店『アロハッピーツアーズ』が企画した、
ハワイや横浜の町並みをカメラで撮影する収集要素です。
あるエリアのフォトラリーを攻略すると、アロハッピーちゃんから報酬を受け取れる。

■ドンドコ島

ドンドコ島は悪徳企業のクリーンパイレーツにより、島をゴミだらけにされてしまったリゾート地を清掃し、
再び宿泊客がたくさん訪れるようにするため、小島を盛り上げていく内容。

主に素材収集や家具作りがメイン寄りで、豊富に用意されている家具を自由に置けるのが特徴。
またオンライン要素で、他のプレイヤーが作った島へ行ってマイル稼ぎをしたりもできる。



バトルシーン

龍が如く8のバトルは、コマンドバトルです。
龍が如く7から採用したコマンドとアクションを融合させた『ライブコマンドRPGバトル』に対して、
さらに磨きをかけた『新ライブコマンドRPGバトル』へと進化させている。


龍が如く7のバトルシーンは、路上武器で攻撃したり、走行している車に敵をぶつけて
追加ダメージを与えることもできたが、ハッキリ言ってしまえば運要素すぎるシステムだった・・・。

そのため弱点属性を突ける極技や、全体/範囲攻撃ばかりが使い勝手の良い攻撃手段となり、
戦略性はあまり無ければ、作業的なバトル展開になりがちという面があった。


龍が如く8ではそのことも踏まえて、バトル中でも任意で一定範囲内を移動できるようになりました。
それにより運要素ではなく、狙って路上武器を拾ったり、仲間との連携攻撃を繋ぎやすくなったことで、
エキサイティングで戦略性に磨きをかけたバトルシステムへと進化した。


極技の威力がアップしたり、またはダメージを軽減できるジャストアクションは従来通り。
自分たちよりも格段に弱い雑魚敵に対しては、一撃でバトルを終わらせてしまう
クイックバトルシステムが導入され、テンポ良く進めれるようになりました。


また桐生一馬に限り、バトル中に絆ゲージが満タンになると、絆覚醒を発動させて、
一定時間だけ従来の喧嘩アクションバトルの操作で戦うことができる。


■ジョブ

ジョブは、バトルスタイルを切り替えれるシステム。新ジョブも追加された。
ジョブを変更することで、バトルで使用する武器や極技、パラメータが変わります。

アロハッピーツアーズでアクティビティを体験して新しいジョブを閃いたり、ジョブチェンジすることができる。
ただし、人間力や絆レベルが一定値まで必要になります。

■特別な敵

フィールドには、王冠アイコンが頭上に付いた、特別な敵(強敵)が配置されてます。
一般の敵よりも強く設定されており、強敵を倒すとコンテナを開けることができる『金庫の鍵』を入手できる。

■デリバリーヘルプ

デリバリーヘルプは、イベントで出会ったヘルプキャラクターに対して春日一番がお金を支払い、
スマートフォンで召喚する補助機能です。強力なスキルを繰り出すと帰ってしまうキャラもいるが、
龍が如く8では、しばらくのターンまで戦ってくれるキャラも追加されました。

■スジモンバトル

スジモンバトルは龍が如く8から新しく追加された要素で、春日一番が筋神マネージャーとなり、
各地にいる個性的なスジモンを仲間にしてチームを構成し、的確な指示を出して勝利に導いていく。
3対3のコマンドバトルで、簡単にいうとポケモン的な要素に近いミニゲームです。

■ダンジョン

ダンジョンは横浜とハワイにあり、最下層を目指して進んでいく腕試し要素。
ハシゴを降りて下層へ向かうほど敵が強くなり、お宝や素材などを入手できます。
龍が如く8では、ダンジョン構造が入るたびに構造がランダムに変わる仕様になった。

■バイトレスキュー

バイトレスキューは、広尾から受けれるバトルクエストのようなもの。
異人町と神室町で不良に絡まれた人々を助けて、報酬を受け取る内容です。
龍が如く7のバイトクエストと比較すると、龍が如く8ではバトル要素のみとなった。




龍が如く8に関連した沿革

  • 2021年10月8日、龍が如くスタジオの新体制が公表されて、名越稔洋氏と佐藤大輔氏がセガを退職。
    横山昌義氏の挨拶コメントにより、龍が如くシリーズ最新作『龍が如く8(仮称)』の開発が示唆される。
  • 2022年9月14日、RGG SUMMIT 2022を開催した。
    3タイトル『龍が如く 維新!極』『龍が如く8』『龍が如く7外伝』を発表し、それぞれトレーラーを配信。
    龍が如く8は桐生一馬と春日一番のダブル主人公で、2024年の早い時期に発売するという。
  • 2022年11月25日、龍が如く7外伝と龍が如く8に出演できる、龍が如く生キャバ嬢オーディションを開催。
    プロアマは問わず、キャバ嬢役を募集した。
  • 2023年6月15日、龍が如くスタジオの公式ツイッターにて、欧米版の龍が如く8の正式名称が、
    『Like a Dragon: Infinite Wealth』に決定したと発表した。
  • 2023年9月20日、RGG SUMMIT FALL 2023を開催した。
    龍が如く8の発売日が、全世界リリースで2024年1月26日に発売すると公表した。
  • 2023年9月21日、東京ゲームショウ2023で龍が如く8&龍が如く7外伝のイベントを開催。
    会場では国内初の試遊版を設置した。
  • 2023年9月24日、TGS2023の展示における日本ゲーム大賞2023にて、
    龍が如く8は未発売作品を対象に期待される賞『フューチャー部門』を獲得した。
  • 2023年10月26日、Microsoftのオンラインイベント『Xbox Partner Preview』にて、
    新プレイスポット『ドンドコ島』を紹介した映像が公開された。
  • 2024年1月17日、神奈川県横浜市・大さん橋ホールにて、龍が如く8の完成披露会を開催した。
    龍が如く8に出演する俳優や声優たちが登壇し、作品について語った。
  • 2024年3月6日、株式会社ウェーブマスターより、龍が如く8のサントラが7700円(税込)で発売される。
    CD6枚組に137曲の楽曲が収録され、ブックレットには制作スタッフによるライナーノーツを掲載。
    各種ストリーミング・ダウンロード配信サイトでは、CD発売に先駆けて1月26日に配信されます。
  • 2024年2月2日、龍が如く8の発売日から一週間が経過し、セガ公式twitterにて龍が如く8の売上が、
    シリーズ最速で全世界累計販売本数が100万本を突破したと公表した。
  • 2024年4月4日、metacriticにおけるゲームメディアの龍が如く8の評価は、
    96レビュー数で89スコア、プレイヤーによる評価は374投稿で8.6スコアだった。

龍が如く8のゲーム概要

ゲーム名
  • 日本:龍が如く8
  • 英語:Like a Dragon: Infinite Wealth
ゲームジャンル ドラマティックRPG
プラットフォーム PS4/PS5、Xbox Series X/S/One、Windows、Steam
メーカー
価格
  • スタンダード エディション:9680円(税込)
  • デラックス エディション:10780円(税込)
  • アルティメット エディション:12760円(税込)
プレイ人数 1人
HDD/SSD容量 54.05GB
CERO CERO D(17才以上対象)
ゲームエンジン ドラゴンエンジン
ボイス対応言語 日本語、英語、中国語
字幕 日本語、韓国語、簡体字、繁体字、英語、フランス語、イタリア語、
ドイツ語、スペイン語、ブラジルポルトガル語、ロシア語
主なクリエイター
  • 制作総指揮:横山 昌義
  • プロデューサー:鈴木 誠
  • チーフプロデューサ:阪本 寛之
  • ディレクター:堀井 亮佑
その他 龍が如く8 攻略動画

本記事の内容は、最新アップデートを適用したPS5実機環境で動作と仕様を確認済みです。
当サイトの『検証環境(ハードウェア、ソフトウェア)』で検証してます。
※記事内の画像やアセットは、公式の利用規約およびプレスキットの範囲内で掲載しています。


龍が如くシリーズ攻略