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ダウンロード配信、桐生一馬の新たなコスチューム

龍が如くOF THE ENDではたまにダウンロードコンテンツを配信している。

主に武器やアイテムなどを詰め込んだやつで、

ネットに接続している方は、タイトル画面で新たなパッチがダウンロードされるので

たぶん気づいていることであろう。

パッチが入ったらナオミの館にいるボブBから受け取れる流れになってます。


それで第4弾目である2011年6月22日には、新たなダウンロードコンテンツが配信されるそうだ。

真新しい物と言えば、桐生一馬の新たなコスチュームだろうか。

桐生一馬と遥だけ、今のところ3種類までしかないです。

新たな衣装は短パンでサンダルでグラサンをかけ、

アメリカの国旗をデザインした半袖を着ています。



OF THE ENDは初週で約30万本か

4亀の方で見てきたが、龍が如くOF THE ENDのゲームソフト週間販売ランキングでは1位を獲得し、

販売本数は約298,717本だそうです。

2位は、3DSのバイオハザードですが、

こちらは約15,551本なので、龍が如くOF THE ENDがぶっちぎりで圧勝したようだ。


まあ喜ばしいものですね。

コアなユーザーが付いて来るゲームというのは最近は少ないですから…

龍が如くは最終的には50万本くらい売れてるソフトだった記憶があるが

ベスト版も含めると、もう少し伸びているのだろうか。



本家のゾンビ物であるバイオハザードを抑えるとは、

ニンテンドー3DSがまだまだ一般家庭の手に普及していないのだろうな…


龍が如くに似たGTAシリーズなんかは、

外国では日本とはケタが違うほどめっちゃ売れるゲームだが

日本ではあんまり売れてないですね…


来月はGTAの同メーカーが作ったL,A ノワールが発売されますが、

日本じゃ硬派すぎてまた売れなかったりするのかな〜

でも、ロックスター・ゲームスが作ったゲームって名作ばっかだな。



おや?キャバ相棒になるのか!

ばりばりキャバることおよそ90万ぐらい使ったのか。

1回の入店で約1万7千円ぐらいで、

余計な注文とか入れちゃうともっと出費がかさみますね。


それでキャバはクリアすれば相棒になるようでした。

正確にはイベントを攻略して写真付きのメールが届いた後に相棒になる。


ただ今頃相棒になっても微妙な感じがするのだが…

初期の金がない状態では入店するのですら厳しいので考えものだ。

フィギュアの売り上げ金は、ワークス上山に投資や武器・防具調達で手いっぱいか。

バカラで荒稼ぎできるようになるとアレなんですがね。



ポリゴンキャラへの愛着を考える

そろそろ娘ときゃばきゃばするか〜とプレイしてみたが、

ん…、何かこう魅力するものが足りない…

原因は一体何なんだろうか?と考えながらじっくり観察してたが、

ブスか美人かの以前に何か不自然さを感じる。


メール返答の選択肢では、あえて怒りそうなやつを選び来店しても

スネたり機嫌を悪くする訳でもなかった。

あと顔を合わせて話しているというより、

なんかギョロと狙われて見つめられている眼差しが不自然さを感じた。



モーションを観察してると、目や体、イヤリングを適度に動かしてリアリティーを出しているが、

髪の毛にはボーンがしこまれておらず、カチッとした髪型が勿体ない。


フェイスモデリングに関しては、のっぺりした印象を感じたが

リアルすぎても世界観に合わないし、ポリゴン数の規定値上、

あんな感じの中間的なモデリングとテクスチャになったんだろうな〜

展開が毎度同じだし、そもそもストーリー性が薄いのが原因なのかもね…



私は龍が如く4では秋山がホームレスから金持ちになるアメリカンドリーム的な

ストーリー故に秋山駿を気にいっていた。

of the endでは郷田と長濱の仁義な漢ぷりが気に入っている。

龍が如くシリーズは男臭さの演出はうまく表現されているが、女性がまだまだだ。


浅木はストーリーにすいぶん登場していたが、どうも空気キャラぽく感じるw

一方、出番が少なかったピーターだが色濃くキャラを残せていたし

ポリゴンキャラへの愛着とは、話しの作りと演出次第でずいぶん変わるものですね。


秋山駿の攻略チャート

真島吾朗の攻略チャート

郷田龍司の攻略チャート

桐生一馬の攻略チャート

攻略データ

システム・ゲーム内容