ミニゲームとか
Miiスタジオからトモダチコレクション新生活へMiiを移し替えながら、
ひたすらミニゲームだけを攻略してみた…
トモコレ1だと、あんまりミニゲームは発生しなかった印象があったが
今回は短い時間で2〜3人ぐらい緑色が出ているので回転が速い。
プレイした印象としては、手で落下物をつかむミニゲームが難しい。
落ちるスピードが微妙に違うのか?大きさの問題なのか知らないが、なかなかキャッチしづらい。
他は何となく分かるかなと言った感じで、お宝をばかすか調達しまくった。
Yボタンで下画面のスクリーンショット、Xボタンで上画面のスクリーンショットがいつでも撮影できます。
撮影したやつはSDカードに保存されるので、想いで作りのゲームだと思った。
確かにこれだと口コミで自然と広がりやすいゲームだな〜
トモダチコレクション新生活を買ってきますた(´д`)
トモダチコレクション新生活を買ってきた!
Miiの取り扱いについてどうなったのか非常に気になっていたが、
スペシャルMiiを含め住人登録が可能でした。素晴らしい!
とりあえずスペシャルMiiのQRコードの攻略記事を作っておいて無駄にならずに済んだw
これでトモレコ1のソフトを所持していなくとも簡単に100体まで増やせるでしょう。
それとコツコツ制作したMii100体も公開中。毎日ひたすらMiiスタジオでMiiを作りまくった…
最近はイメージ画像を見て、これは作れるものなのかどうか判断できるようになったわ〜
Miiの性格に関してはトモレコ1とほぼ一緒だと思います。
今のところ全パターンを確認中でございます。
Miiの動作も一通り試してみたけど、こちらも同じだった。
よい子のためのMii教室♪ 動物編
前回、人生に終焉を迎えそうなゲーマー達に大好評だった『よい子のためのMii教室♪ スライム編』を解説しましたが、
今回は春休みが終わり、積りに積ってしまった宿題を
泣く泣くやるハメになったよい子のために、がんばってMiiスタジオで『動物』を5種類作成してみました。
私の方もそろそろ書くことが無くなってきたので、よい子のためのMii教室は最終回にしておきたいところw
なるべく万人向けの動物にしたかったので、きゅんキャラ系の動物にデザイン。
とりあえず作ってみたら、おいでよ どうぶつの森あたりに出てきそうなキャラになった。
鼻と口周辺は、サングラス+鼻+口を密集させて動物らしさを表現。
眉毛は耳に見立てて設置し、髪型はそれっぽいやつをチョイス。
シリーズもののMii制作の基本は、なるべく一つのイメージで固めることかな。
0から1を作るというのは難しいので、初めにベースとなるライオンのMiiを作成して
他は一部のパーツを変えて作ります。
あとは何となく動物ぽく見えればそれでOK。
初めにイメージしてたMiiに大して似ていなくとも
がんばってシリーズものを作ると、なんだか愛着が沸いたりするものです。
QRコード読み込み方法は、以前書いた記事を参考に学んでくれ。
トモダチコレクション新生活においても、Miiのレベルが上がると
言葉をMiiにプレゼントすることができます。文字を選んで手入力により話す言葉を作る感じです。
『どうぶつのモリをUでうればいいじゃん』と入力して上げると素敵なMiiが出来上がりそうですね♪
これでよい子のみんなも、むかつくガキも、今日から動物ライフだ。