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初見プレイ感想

早速プレイして大樹の塔まで攻略してみた。

オープニング映像でセレスがグロい姿になったのにはビビった!

肩部分がエグいことになってました(((゚Д゚;)))


最初のステージは笑い飯がプレイしていた所のステージです。

まあ動画を見ていたんで、すぐに攻略できましたが

クリアしたと言っても、開かない扉がいくつかあり

時間を合わせないと入手できない素材があるようでした。



プレイした印象としてはバイオハザードぽいかな。

部屋を検索すれば、何やら日記ぽいのがゴロゴロ見つかるし

仕掛けを解いて進むんで最後がボスとの戦闘的な流れです。


鎖のアクションが豊富なために、最初どう操作したら良いのか

戸惑うことは間違いなし!クセのある操作だと感じた。

始めは慣れるまで雑魚でレベル上げが良いのかもね。

ゲームの画質の粗さはプレイしてみると、そんなに気にならなかった。



セレスのゲージが無くなりそうだったので

肉を食わせるために監視塔に戻ってみたら、セレスが凄いことになってた( ゚д゚)

床には血が垂れまくってて、その血をたどりながら地下室へ降りてみると

セレスが一人で黒いローブに包まれて今にも何か生まれそうな感じだった。


バイオハザードに近いグロ系だね〜

あえて時間切れになった時のセレスの姿を見てみた気もしたw


んで、ギャルゲー要素ぽいやつは、セレスと会話したりプレゼントしたり

何か道具を渡すと作ってくれたりします。

親密度が上がると?エンデが塔に行くのを見送ってくれたりと

カップルのような感じになる。確かにギャルゲーぽかった。



パンドラの塔のガイドブック



今日は家電屋であれこれ電化製品を眺めていた。

ゲームコーナーの所にパンドラの塔の広告ガイドブックがでかでかと置いてあった!

ラストストーリーでも同様のサイズのガイドブックをサービスしてましたね。

任天堂はこういった宣伝に力を入れている会社なのだな。




それで興味深い内容が書いてあった。

外僕の肉は


乾いた肉片<獣肉<滴る獣肉<脈動する獣肉


と種類があり、良い獣肉ほどセレスのゲージが多く回復するのだと言う。

右側にある肉が新鮮で上質の肉ということだ。



さらに拠点である監視塔では、グライアイと取引する他に

セレスにはプレゼントを上げることができるようです。

写真では「虹色の腕輪」をプレゼントしてた。


まあ、社長が訊くでも「ギャルゲーとアクションを足したような感じ」

と言ってたから、こういった部分がギャルゲー要素なんだろうな。

セレスには血も滴りバクバク動く上質な獣肉と

素敵な光物のアクセサリーをプレゼントして喜ばれたいものですねw



社長が訊く

パンドラの塔も任天堂製なので「社長が訊く」の記事が更新されてた。

こちら⇒http://www.nintendo.co.jp/wii/interview/sx3j/vol1/index.html


今回のやつは全体的に見るとパンドラの塔の話というより、

何かジャンプの話ばかりしてないか…

駅弁のタイトルからパンドラぽい話になりました〜



ゲームのポイントは、セレスが肉食うのが嫌がるから、できるだけ少ない回数の肉を与えて

呪いの症状を抑える点なのかな。どのあたりで塔を攻略して帰って来るか

という部分が気になりますね。

雑魚ぽいやつから得られる肉より、親玉の肉をヨローってことなのか?


山倉さんの社内にこもって外に出なかったせいで体重が10キロ痩せたって…

それって新たなダイエット法になるでねーの。

大抵は逆に増えそうな気がするんだけどな〜



パンドラの塔とはギャルゲーとアクションを足したような感じのゲームだそうです。

2006年12月から企画が始まったって…、完成するのにずいぶん時間かかるんだな。

それでゲームをプレイする前からクソゲーとか言われたり、

一週間でポイッされたりすることもある分けだから、ゲーム屋ってやっぱ大変だね。


そういえば昔、大手のゲーム業界で働いていた古い知り合いは

「ゲーム屋はギャンブルだ」と表現してた。

それに比べてパチンコ屋はゲーム屋の10倍儲かるものとか説明されたわ。

ゲームはひと山当てれるかどうかの業界なんだとさ〜

開発期間を見れば、確かに人生かかりすぎてるもんな…


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