ガイアス
ファイザバード沼野まで攻略してみた。
片方だけで5万の軍勢だから、両方合わせて10万ちかくいるのだろうか。
それでもムービーのような軍勢の数は有り得んが、関ヶ原の合戦に似ていた。
でもって、やっぱり犯人はヤスだった。
ガイアスは自分に力をまとめて管理するつもりであったが、
よくそんな考え方で少数部族とやらをまとめたものだな…
市民を導くとか言って、自分の死後を見据えてなかったというのは
やっぱ王の器ではないんだろうな〜
ミラは2千年前から人類を見てきたのだから、説得力のある言葉だ。
ガイアスの剣が怪しく光ってたが、ああいった武器はショップに売られないかな。
ジャオは漢魂を見せたというよりは、そろそろ用済みキャラだったに違いない。
空中に元気玉を撃ったら、何故か飛行機がいっぱい出てきた。
破られたって一体何のことやら。
夜の街イル・ファン♪
ようやくイル・ファンに到着した。
いや〜、たかだかイル・ファンに来るだけなのに話が長すぎますねw
野原にあんだけ兵がウヨウヨしてるのなら侵入の意味が無いような〜
久々に到着した気がするが、エクシリアを購入してからまだ一週間すら経過してない。
でも懐かしさを感じてしまうのが不思議である。
研究所の中では、何故かあのババアがいて叫んで死んでた。
映画でもそうだが、ブスはいきられない運命にあるのはゲームでも一緒である。
レイアに至っては、エリーゼからは役立たずのウザ娘として見られ、
研究所後に戦うボスからは、「ブス!」「臭せぇ!」と呼ばれ散々な目にあっていた。
敵どころか仲間からも嫌われるレイアって…、惨めだなw
愉快な仲間たち
カン・バルクまで攻略してみた。
雪が振っている大地でリアルで言えばロシアみたいな所なんだろうな。
ア・ジュール王はきっとジジイなんだと思ってたが、何故イケメンかね。
一体どのぐらいの短期間で国造りをなしたのだろうか?
エリーゼは黙ってばかりで、普段は一体何考えてるの?な印象を受けるが
実は毒舌キャラだったことに気づきビックリしたw
エリーゼからレイアを見ると『ウザいし何の役立たない足をひっぱるだけの人』のようだ。
流石の能天気な孫悟空レイアも、これにはトラウマになったようで
それを認めるということは、やっぱりレイアは旅では役に立っていない存在なのだろうw
かめはめ波を使える孫悟空の方だったら100倍マシだったんだろうな〜
一方、ミラの方は想ったことをハッキリ喋る。
婚姻=結婚のことだと悟り、メデタキ言葉を贈ろうとして
「お前らもネズミのようにたくさん子供を産むと良い」と言い放ったのには吹いたw
一般人から見ればDQN姉ちゃんに見えそうだし、ただの世間知らずというのも考えものだ。
んでもって、アルヴィンは嘘八百だし、
やっぱ旅をする仲間は医者の子・ジュードきゅんか、フォローがうまいジジイに限る。