お前ら喧嘩してたのかよw
ルサル街道まで攻略してみた。
街道を歩いている時のジャズの音楽が良い♪
一日の疲れを忘れたい夜なんかには、ジャズで夜を過ごすのも一興である。
ミュゼのナイフをゲットして、そろそろシャバの空気でも吸えるのだろうか。
チャットやストーリーの流れから推測すると、
ジュード編だと何やら仲間同士喧嘩をしてたようだ。
話がサッパリ分からず、アルヴィンとレイアにおいては
犬猿の仲になっていたとは驚いた。
逆にジュード編でプレイした方からすれば、ミラは死んだように見えたが
「あっwいつの間にやら復活してたw」と言った感じなのであろうか!?
ちなみにミラ編だと、ミラたんの服装が凄いことになってやした。
パッと見た時は、あら、素っ裸?と眼を疑ったくらいだ。
いや、あれは宇宙人の服装だろうか。スターウォーズで出てきそうな感じだ。
まだの方はご期待あれ?
ジュード達が喧嘩している中、ミラもまた姉妹喧嘩をしてた。
帰ってきたら今度は見知らぬジジイと喧嘩するし、お前らもう少し仲良くできんのかね。
世界を救う者が争いばっかというのは関心せぬなw
マクスウェル m9(^Д^)プギャー
ニ・アケリア霊山まで話を進めてみた。
なんつーか、リーゼ・マクシアに戻ってサブイベントの攻略にとりかかりたいものだが、
一向に戻れない…。だんだんと自由度が無くなり、一本道ゲーになってきた。
マクスウェルのジジイは、あっさり乗っ取られ「ざまぁw」である。
全知全能の神が子分に裏切られ、蟻んこ程度でしかない人間に裏切られるのはどういう気分だろうか。
人間みたいな格好だし、やっぱ元は人間でその座に付いたのか!?と考えたが
エクシリアの世界では、神と人間の差はいかほどのものかね。
そもそも何故あのタイミングでジジイが登場して戦闘してたのか不明だが、
ジュード編を攻略すれば分かる話なんだろうな。
つまりETか
旅船ジルニトラまで攻略してみた。
宝箱がアホほど配置されてるし、細い通路ではロボが回避できないので強制戦闘になるし
いや〜ダルかった……。
豪華客船タイタニック並みの船だったが、最後は氷山にぶつかったようだ。
天然娘のアイツが怪しい。
この章では、アルヴィンとジランドの関係や目的が理解できるストーリーだった。
親も三途の川を渡ったし、結局アルヴィンはどっちに行ってもかわいそうな子なんだよな〜
ミラに対して殺意を持つ気持ちも分からんでもない。
それにしてもリーゼ・マクシアの世界でよくなじめたものだ。
20年は居た分けだから、それでもあれだけの組織を維持してたということは、
アルヴィンの一族はかなりのブルジョワなんだろうか。