ミニゲームにふける
カジノ系はパチスロ以外は攻略し終えたので、残っているミニゲームをプレイすることにした。
まずはカラオケ館でカラオケを熱唱してみた。
クロヒョウ1と比較すると連打ゲーから、本家の龍が如くのカラオケの仕様にチェンジされてた。
まあ、こちらの方がリズムゲー仕様だな。特に難なく普通にクリアできた。
次はクラブセガで遊んだ。UFOキャッチャーはサブストーリーで攻略したので、
THE CASTLE OF THE DEADというガンシューティングをプレイしてみた。
開始の音楽が何か怖えー! シンプルなドットタイトルが恐怖を感じさせるなw
お城の中へ入って行き、ゾンビらを倒す内容のゲームだった。
天守閣ではハエオトコと一騎打ちになったが、最初の一撃はどうやっても受けるような…
最後はルパン三世風に銃を発砲する演出で終了〜
最後はラブインハートで遊んでみた。
何故いつも相手役は水着なんだ?という疑問があったが、値段を見ると回春マッサージというやつだろ。
龍が如くオブジエンドでは小森純だったが、あれは一体何の罰ゲームなんだw
クロヒョウ2のモデルはマシなほうか。神室町と蒼天掘とでモデルの人が違ってた。
こちらは難易度が高いコースで苦戦したが、コツを掴めば何とかなるミニゲームだな。
クロヒョウ1では連打ゲームだったが、2では本家の龍が如く風の仕様になってた。
横バーになったので、こちらの方が直感的に分かりやすいわ。
蒼天掘のえべっさんに篭る
しばらく蒼天掘にある「えべっさん」という賭博場に篭っていた。
全部コンプリートできたが、1000点からプレイして最終的には7万点ぐらい溜まってた。
神室町にある龍宮城のカジノと比較すると、こちらは随分シンプルだな。
ただ運の要素の比重の方が大きい。
んで、コブタというゲームは、日本古来より存在するものなのか?
と疑問に感じたので検索してみたがサッパリ分からん。
まず『コブタ』で検索したら豚についての内容ばっか…
童話『三匹のコブタ』について書いてあるサイトが多いのでそれしか引っかからん。
じゃあ『コブタ ゲーム』で出るかなと思って検索したら、
豚が登場するゲームにすり替わっただけだったw
さらに『コブタ 賭博』で調べてみたが、訳わかんねーサイトばっか出てきたので断念した…
つまり、コブタというゲームはほとんど認知度が低いゲームかもね。
畳の上に豚の絵が描いてあるから、何か意味があるのか知りたかったがどうでもいいや。
続いてチンチロリンを遊びまくった。
まあこちらはルールはシンプルなのでとっつきやすいか。
チンチロリンと聞くとクソゲーオブザイヤー2011を想い出すかな。
クソゲーオブザイヤーとは、毎年ゲーマーによるクソゲーだったゲームを
勝手にノミネートしてしまう権威ある?コンテストだ。
それで2011年度は見事チンチロリンのゲームがノミネートされてた。
字幕だけでまったく説明がないのだとか。
クロヒョウ2と比較すると、シンプルなゲームほど面白く作るというのは難しいものなんだな〜
PSPソフトで、値段は480円。一応アドホック対応らしい…
丁半もシンプルというか、まったくの運ゲーですね。
一番驚いたのが、あの気合いの入った壺振りの姉ちゃんが、
最初は1枚絵で動かないやつだと思ってたら
物凄いスピードで碗にサイコロを投げ入れた時のインパクトが凄かったw 動くのかよwww
帰ろうとすると「フン!出直して来な!」とドスの利いた生温かい挨拶が心に染みます…
出直すも何も倍勝ちして帰るとこなんだがな(^^;)
龍が如く5のキャバオーディン
ようやくキャバクラをまとめ終えたが、ぶっちゃけ大変だった地獄だった(つ∀`)
しばらく桜を眺めに旅行にでも出かけたくなったぐらいマゾかった。
やり終えた側の感想としては、プレゼントの意味が薄すぎるかな…
だって200万円以上する高価なプレゼントを上げても、
反応のほうは小さいぬいぐるみをプレゼントした時と同じなんだもんw
しかもハートは最高で+0.5程度だもんな〜
それはそうと龍が如くの公式サイトでは、
龍が如く5で登場するキャバのオーディションを開催しているようだ。
キャバだけの公式サイトが出来上がってるくらいだから、ずいぶん気合い入ってるな〜
そろそろ本格的に龍が如く5を制作しているのでしょうな。
今回は全国5大都市で選び抜かれたようで、応募者数が1000名に及ぶようです。
つーか、思ったほど応募者っているんだな。数百人ぐらいの規模だと想像してたわ。
それより興味があるのは、どうやって膨大な人数を選抜しているのか基準を知りたい気はする。
チャンスを掴める人と、そうでない人の差とはどんなものかね。
案外、此れまた花見より一興なことか。
自分がゲームの世界で登場できるというのは、本人らにとっては大きいことなのだろうな〜
きっと彼女らは、今が一番人生の華時なのだろう。
本職がタレント、キャバ嬢、グラビア、女優、モデル、アイドルと実に強豪揃いだ。
がんばれ普通の職業の人達w 知略でプロを負かしてみせるのじゃ。
パッと全員を拝見すると、みんなヘアースタイルが茶金髪すぎるような。
写真と動画を比較すると、ずいぶん印象が違いすぎるなw
プロのカメラマン(写真の方)恐るべしの一言だわ!
・公式:http://ryu-ga-gotoku.com/audition/