さすが保だぜ!
第五章をクリアしたが、ボスの田中一郎が予想外にキモかったw
最初はブルーザー・ブロディみたいなやつなんだと想像していたが、
いざ試合が始まると、腰振りまくりでゲイっぽい動きをしやがる…
しかもアイスピックで刺してくるが、それ反則にならんのか?
メインストーリーでは、優太と保のイベントが組まれていたが、
保ってショボボクサーだと思ってたけど
スタイルを見てみるとブラジリアン柔術なんだな〜
んで、保と勝負になったときに、とくとブラジリアン柔術を見せて貰おうか!と思いきや、
いきなりスタートと同時に地面に置かれてある空ビンを拾って殴りかかって来たのには吹いたw
保よ…それでは一生強くなれねーわ…と納得してしまった。
第4章を攻略
やっと第4章を攻略した。
なんかメインストーリーより、サブストーリーの方が長かったような〜
今回の章は一言でいえば『負けの美学』というやつだな。
見る人によっては感動するが、どうでもいい人から見ればぶざまな試合だな!
という風にしか映らないものである。
負けの美学とは、格闘技やスポーツなんかでたまに見られるが
試合に負けても好かれる選手というのは実際にいる。
そういう人は、やっぱ何がしら哲学を通してたりするもの。
観客はそこを読み取れるかどうかの差なんだろうな。
見て分かり易い試合だと、PRIDEの9か10ぐらいだったか…?
ゲーリーグッドリッジvs谷津嘉章の試合なんかが、
まさに第4章のファイティングポーズに近い試合かな。
ボコボコに殴られて谷津は負けたが、観客は皆谷津コールでいっぱいだった。
モバイル面倒だな…
ある程度プレイして思ったがのが、
クロヒョウ2から導入されたモバイルのシステムが面倒すぎる…
とにかくバンバン連絡がきすぎるし、まだ神室町に戻れない時期なのに
ランキングバトルのマッチメークが組まれたりするおかしさ…
メインストーリーで『男を追え!』と表示されて、
こちらは「オラッ!待てコラッ!」な気分なのに、ビルルルル〜♪とモバイルが鳴って
緊急性のある連絡かと思いきや、
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仕事内容:バーガーキャッチ 先着1名様。 未経験者歓迎!! 優しい先輩と、仲間に出会える職場です(はーと) |
うるせー死ねよwな気分になった。
アルバイトとかキャバの連絡とかもしつこいな〜
1回で終了する分けでもなく、事ある度に配信してくるから面倒すぎる。