マッハボウル
第七章のサブストーリーで、マッハボウルで遊ぶやつがあったので
そろそろミニゲームも攻略しておくか…とあまり乗り気ではないがw
とりあえずマッハボウルについてまとめた。
こちら⇒マッハボウル『ボウリング』
5フレームのストライクのパーフェクトで貰える、蹴り技の威力が上がる装備は重宝しますね。
ボウリングはそこそこ得意な方なので、あっさり入手できた。
ただ攻略サイト側からみれば、強い装備をした状態でストーリーを攻略すると参考にならないので
一応、そういった系統の装備はあまり使用しない方だ。
本家の龍が如くと比較すると、設定がやや違うかな。
そもそもハードが違うので当たり前ではあるが、
立ち位置とか方向うんぬんは毎度似ている気がしやす。
実際のボウリングの腕もここまでうまけりゃいいが、それだとプロボウラーの領域か…
格闘スタイル
うーむ。大体格闘スタイルはレベル5までなら順調にマスターしてきたか。
それで覚醒の極みを覚えたが強いですね!無限のスタミナがやっぱ便利だ。
こちらが攻撃しまくって攻め疲れをすることもないし、
相手にステップ回避成功されてもスタミナ切れを起こすこともないので
一方的なゴリ押しが可能になる。
さらに覚醒の極みは、ヒートアクション補正が+15も伸びるので
ヒートアクションによるダメージが大きすぎる。
これ強すぎのような…という印象だが、
格闘を極めたという位置づけのスタイルだからこれなのかな。
あと、やっとムエタイを習得した。それで離反者の討伐依頼を攻略できたが、
どうしてNo3のやつを最後に配置せずに、先にNo4・5を攻略できる流れにしてしまったのか?
この辺りの意図がよく分からないな…。
街をもっと探索して欲しいという想いもあってそうしたのだろうか。
モンスターペアレント?何それ…
今日は第六章 洗脳を攻略してみた。
タイトル名からすると何がしらの理由で洗脳された分けだが、
信司はまんまとハメられた内容のストーリーだった。
つーか、メインストーリーがめっちゃ短かったような…
途中で保育園がモンスターペアレントによる問題を抱えている内容だったが、
『モンスターペアレント』という言葉の意味が知らなかったので調べてみたら、
学校とかに文句を言いまくる自己中な親馬鹿のことをそう呼ぶそうだ。
まあ、確かにそういう親は実際にいるようです。
学校の運動会とか親子が参加する行事で、
親は仕事を休んでまで学校に来て協力しているのだから日給は出て当然でしょ?と言って
学校にお金をせびる親がいるとか前に聞いたことがある…
何と言いますか、それも一つの社会に洗脳された方々でしょうかw
心がゆがんでそうなったと思われるが、右京龍也に一発ぶん殴られれば、あ〜ら不思議!
洗脳されてた脳も一発で洗浄されますお (´∀`)b