大群チャレンジ『リロード』の概要

チャレンジ『リロード』のサブチャレンジ画像

チャレンジの詳細

大群の巣窟と化したチェモーで、300体のフリーカーと対峙しなければならない。
時間があまりない上に、手元にある銃火器はスナイパーライフル、ピストルのみ…
分は悪いが、生き残るためには足掻き続けるしかない。


メダル スコア クレジット PTS
ブロンズ 15000 15 500
シルバー 40000 45 1500
ゴールド 80000 90 3000

サブチャレンジ

サブチャレンジ 獲得 内容
放火魔
  • 15クレジット:PTS500
  • 45クレジット:PTS1500
  • 90クレジット:PTS3000
  • ドラム缶やダイナマイトの箱を使い25体殺す。
  • ドラム缶やダイナマイトの箱を使い75体殺す。
  • ドラム缶やダイナマイトの箱を使い125体殺す。
ワンショット
  • 15クレジット:PTS500
  • 45クレジット:PTS1500
  • 90クレジット:PTS3000
  • 敵を複数貫通して30体殺す。
  • 敵を複数貫通して45体殺す。
  • 敵を複数貫通して60体殺す。
環境資源
  • 15クレジット:PTS500
  • 45クレジット:PTS1500
  • 90クレジット:PTS3000
  • 周囲のものを利用して25体殺す。
  • 周囲のものを利用して45体殺す。
  • 周囲のものを利用して60体殺す。
集中キル
  • 15クレジット:PTS500
  • 45クレジット:PTS1500
  • 90クレジット:PTS3000
  • フォーカス発動中に20体殺す。
  • フォーカス発動中に40体殺す。
  • フォーカス発動中に60体殺す。

『放火魔』は、ドラム缶や酸素ボンベを狙撃して、爆発ダメージを与えるとカウントされます。
初期から爆弾武器を所持しているが、それらでフリーカーを倒してもカウントはされない。


『ワンショット』は、特殊ウェポンのスナイパーライフルで狙撃すると貫通力がある。
メインウェポンのライフルも貫通性能はあるが、乱射性が低く、使いづらい。
よってスナイパーライフルで戦うのがいい。


『環境資源』とは、建物と建物に架かっている木製の足場のことです。
足場に一定数のフリーカーが乗ると、重さに耐えきれずに崩れて、フリーカーを倒すことができる。



リロードのゴールドメダル攻略方法

3分以内にフリーカー300体を全滅させるチャレンジ

リロードの舞台はチェモー。フリーカー300体の群れが開幕から襲って来るので、
周りにあるドラム缶や環境資源などを利用して、3分以内に一掃する内容です。


装備している銃火器は、ライフル、スナイパーライフル、ピストルといった微妙な武器だが、
ゲーム難易度はかなり簡単な方なので、適当にプレイしてもゴールドメダルを獲得しやすい。
サブチャレンジ攻略にしても、とくに難しいものがなく、
全体的に初心者向けのチャレンジにすら感じられる。


■攻略動画

■チャレンジ『リロード』の攻略ポイント

攻略動画のように、1プレイで全てのゴールドメダル獲得はオススメしません。
フリーカーの数が足りない状況なので、サブチャレンジの『放火魔』と『環境資源』は、
別々に獲得するようにプレイした方がスムーズに攻略できます。
初めにドラム缶、弾薬、環境資源の足場へ登れる段差の位置を把握するといい。


フリーカーを倒しても残り時間が回復することはないが、
チャレンジを最後まで攻略すると、残り時間がスコアに加算されるので、
ハイスコア狙いであれば、素早く殲滅することを意識したほうがいい。


『環境資源』は、フリーカーが木製の足場に乗る人数が多ければたくさん始末できる。
最大で80体ぐらい一掃できます。フリーカーの数が少ないと、足場が崩れなかったり、
また崩れたとしても始末できる人数には期待できない。
60体始末なら、150体以上フリーカーが生き残ってると達成しやすい。


指輪は『バレット』『ジョーカー』『ライオンハート』などを装備するといい。
大群へ乱射が苦手な場合は、ライオンハートを装備して、所持しているフォースカクテルを使えば、
狙い撃ちしやすくなります。弾薬を素早く拾いたければジョーカーがいい。


画面上部に表示されるスコア倍率(白ゲージ)は、フリーカーを武器で攻撃したり、
ドラム缶や環境資源でダメージを与えるとスコア倍率が加算されていく。
時間経過でスコア倍率はリセットされます。



■総合的な意見
105085点のハイスコア画像

前回の鬼畜チャレンジとは真逆で、今回はあまりにも簡単すぎて退屈だった…。
今更この低難易度を持ってきた開発者の意図がサッパリだが、調整不足なのが理解できた。
ただ、アプリケーションエラーによる強制終了のバグが減った気がします。


とはいえ、1プレイで全ゴールドメダルを達成させるのは意外と難しいです。
全体的にフリーカーの人数が足りていないというか、
ドラム缶爆破や環境資源の足場が予想以上にフリーカーの人数を減らしてしまうため、
逆に達成しにくいといった感じでした。運もある程度必要になってきます。


フリーカーの数をコントロールしながら、「どこで数を押さえて、どこで減らしていくか?」といった、
妙な部分に神経を使わないといけないところがある。
フリーカーの人数が結構ギリギリな数で、全ゴールドメダルにすることが可能です。
今回のチャレンジに萎えてしまった方は挑戦してみるといいかも!?



最終更新日:

↑TOP