For Honor(フォーオナー) 攻略

ゲーム攻略

For Honor(フォーオナー)

2017年2月9日~2月12日に、UBIのFor Honor(フォーオナー)のオープンベータが配信された。以下はベータ版の攻略内容です。製品版は2017年2月16日にプレイステーション4、Xbox One、PC用ソフトで発売されます。

操作方法は至ってシンプルで、格ゲーのようなコマンド入力の難しさはない。全体的に読み合いゲーであり、動体視力や反射神経の方が重視されるアクションゲームです。
 

For Honorのマルチプレイモードの解説

For Honorのマルチプレイモードと勢力マップ

マルチプレイは以下のモードが用意され、勢力はある一定時間毎に勢力が上がり下がりする仕様だった。土地がどんどん拡大・縮小していく感じ。変化するタイミングはラウンド毎にわかれていたが、最終的に所属している勢力が勝つと何になるのかは不明だった。

各マルチプレイモードで勝ち星というかスコアを稼ぐと、同じ勢力の属するプレイヤーと加算され、サーバーにスコアが換算されているのだと思う。そして合計値により、土地の支配図が刻々と変化していくのかと。

あとマルチプレイでは対戦相手が居ない場合、もしくはプレイヤーが途中抜けした場合はAIキャラクターに切り替わります。
 

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【仁王】最終体験版 の攻略

ゲーム攻略

仁王

2017年1月21日~1月22日の48時間限定で、PS Storeで配信している仁王(最終体験版) の攻略です。仁王の体験版配信は今回で第3弾目。体験版をクリアすることで製品版で使用できる特典を得られるが、第1弾・第2弾を見逃してしまった方でも、最終体験版を攻略すればそれらの特典を得られる証を入手できます。

拠点について

仁王の拠点

拠点は仁王ベータ版に加えて『』が追加された。アイテムの収納や取り出しを行えます。他には『修行場』では、新たに九十九武器の使い方を学べる応用操作がなども追加された。

形写し』という装備品の見た目を別の物に変化させたり、機能は不明だが『理容』、装備を分解して素材を得れる『分解』などが新たにシステムに加えられてました。

鍛冶屋では基本的に『魂合わせ』で武具のステータス強化、『打ち直し』で特殊効果の変更がメインになってきます。魂合わせなどは素材のレベルが高いほど、必要金額がかなり増えるので、いきなり最強装備ようなものを整えれる感じではなかった。製品版でも金稼ぎが必要不可欠になってくると思う。

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FF15(ファイナルファンタジー15)の感想レビュー

ゲームレビュー

ファイナルファンタジー15

2016年11月29日に発売したFF15(ファイナルファンタジー15)のレビュー
FF15(ファイナルファンタジー15)の販売・開発はスクウェア・エニックス。ハードはPS4、Xbox Oneで発売された。以下はプラチナトロフィー獲得済み、ストーリークリア後に遊べる要素なども全て攻略したうえでのFF15の感想です。
 

ストーリー、物語の舞台の感想

FF15のローディング画面

ストーリーはFF15の中でこれが一番駄目だったと思う・・・。
ストーリー映像・舞台などの作り込みはよくできていたが、物語の中身がスカスカなのが問題だ。ゲーム全体の2~3割くらいのボリュームかと思う。1・2日あればクリアできてしまうような底の浅いボリューム。

ストーリー後半は、ゲームで物語を描いているのではなく、各章のローディング中に表示させているテキスト文章で、物語の大まかな荒筋を表示させていた。
そのため「手抜きでゲームを作りました!」という雰囲気が感じ取れてしまったのが非常に残念。開発期間においても、ブラッシュアップ時間が実際足りなかったのではないでしょうか?

前半~中盤までは、ゲームとしてよくできていたと思う。その後の列車の旅の一本道などは、旅を表現するうえであんな感じのも有りだと思ったが、ボリュームが短いのが気になった。しかも雑魚戦ばかりで萎えたところもある・・・。チャプター13は変に章が長いし、バイオハザードをプレイしているかのような錯覚に陥り、ファイナルファンタジーでは無いなあと残念に感じた。

 
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ニンテンドースイッチの発表会(2017.1.13)

ゲーム情報

■公式:https://www.nintendo.co.jp/hardware/switch/

 
2017年1月13日13時にライブ配信で、『Nintendo Switch プレゼンテーション2017』が放送されました。ニンテンドースイッチの発表会です。

ニンテンドースイッチの発売日は2017年3月3日。価格は29980円(税抜)と発表されました。予約は1月21日から開始されるそうです。ゲーム機本体以外にもニンテンドースイッチのソフトがいくつか発表された。

■発表ソフト

  • 1-2-Switch
  • スプラトゥーン2
  • スーパーマリオ オデッセイ
  • ゼノブレイド2
  • ファイアーエムブレム無双
  • ドラゴンクエストシリーズ
  • 新作の真・女神転生シリーズ
  • (仮)Project OCTOPATH TRAVELER
  • The Elder Scrolls V: Skyrim
  • FIFAシリーズ

 
ざっくり見た印象からすると、ニンテンドースイッチはWiiだったり3DSだったりと、これまでのあらゆる機能を一つにまとめたハードという印象があるかな。体感型ゲーム、ジャイロセンサーやアミーボを使った遊び、据置きや携帯でも遊べます!といった総合的なものを感じる。どれかに特化した、突き出た部分が無いのは、任天堂コアユーザーにはどう映ったのだろうか!?

またローチンタイトルの弱さから見て、「ニンテンドースイッチが軌道に乗るのは時間がかかるのではないのか?」という気がします。現状のWiiUの二の舞いにならないかどうか、やや不安を感じさせるところを拭い切れていない一面も感じます。
 
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PS4 PROのHDDをSSDに換装してローディングを高速化させる

ゲーム雑談

PS4 PRO

2016年11月10日に予定通り、PS4 PROが発売されました。前回PS4 Proのハード仕様、よくある質問の記事で公式サイトが解説していたが、SATA-IIIに対応しているので、ハードディスクドライブをSSDに換装することでロード時間が短くなり、またファイル転送速度も向上すると発表してました。で、今回はそれをやってみました。

短縮時間や転送速度は、扱うコンテンツにより異なるそうなのでソフトメーカー次第かと。でもSSDに換装することで起動時間は速くはなるかと思います。対応しているメーカーとか公式で発表していなかったので、交換は自己責任になります。
 

もともとPS4の頃から換装して、ローディングを向上させたいという意欲はありましたが、まだSSHDとか高価で容量が少ないというデメリットがあり断念していた次第でありますが、現在では容量も倍近く増え、また価格も安くなってきたこともあり、今回HDDをSSDに換装してローディングを高速化することにした。まあ今後はPCもHDDをそろそろ卒業したいですね~

換装と聞くと一見難しいんじゃないのか?と思われがちですが、誰でも簡単に行えます。必要なのはUSBフラッシュメモリ(1GBぐらい)、プラスドライバーがあれば10分ぐらいでセッティング可能です。今回使用しているSSDは、SanDisk SSD Extreme PRO 960GB(SDSSDXPS-960G-J25)です。

値段は3万9千円ぐらいで、少しでも高速化+1TBの容量に近いものをということでこの製品を選びました。メーカー保障は10年間なので、安定のSSDといったところでしょうか。故障しないことによほど自信があるのだろう~
 

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