日本のゲームで、オンラインゲームといえばPCゲームがほとんどですが
最近は、ニンテンドーDSやPSPなど、大抵の家庭用ゲーム機でもオンラインに対応している世の中。
とは言っても、PCゲームと比べると機能的にはまだまだな感じがしますね。

オンラインゲームの先進国の中国では、ネットゲー依存症では問題視されている話はよく聞く。
日本でも依存症になっている方は結構いるのだろうな~
でも月々基本料金を支払わなければならないので、
オンラインゲームは日本ではあんまり売れていないというイメージがある。

話は変わりますが、オンラインゲーム業界では、あれやこれやと陰では苦労している部分もあるようだ。
たまにオンラインゲームをプレーしていると、サーバー落ちとかたまにあるが、
こちらの記事を見て思ったのだが、DDoS攻撃により苦労させられている企業もあるのですね…

DDoS攻撃とは一言で簡単に言ってしまえば、サーバーに故意に負担をかけて通信不可能にする悪意ある攻撃です。
昔ニュース見たことがあるが、あるソフトを使用して1人の人が公式サイトの
サーバに負担をかけたという理由で、警察に捕まったという内容を見たことがあったなー

しかし、100万円を払えとは…、もう少しねだれよwとか思ってしまったw
ゲームーサーバー運営者は、理由は述べないことが多い故、陰ではあんな感じするのするのかねー
オンライン業界は、あんまし儲からないと聞くし、DDoS攻撃を受けるし大変な商売ですね。
ちなみに私は「このサイトのDDoS攻撃を止めて欲しかったら5万円支払え!」ともし言われたら、
「そんな金はない!なのでこのサイトを直ちに閉鎖します!」と答えるであろう(笑)