2012年3月13日に発表があったようで、チュンソフトが2012年4月1日より
『スパイク・チュンソフト』になるそうです。
スパイクが消滅してチュンソフトと吸収合併を行う流れ。

 チュンソフトと言えば、かまいたちの夜シリーズが印象的か。
PSV版でも去年発売した評判はイマイチですね・・・
風来シリーズなんかも根強いけど、出荷数は毎度似たような感じだな。

 一方、スパイクと言えば、侍や忍道シリーズだな。
馬鹿ゲー路線なのが面白かったが、PSVの本体の売れ行きがさっぱりなので
忍道2もあんまり売れてなかったな・・・
ゲームが売れなくなってきてるし状況がそれで悪化したんだろな。

 よくよく調べてみるとチュンソフトもスパイクも、ドワンゴの子会社だったのですね・・・
それならニコニコ動画でもっと宣伝しろよと思ったw
吸収合併の理由は、ゲーム事業の効率化を図るためとPDFファイルに書いてあった。
なので、チュンソフトの商号は『株式会社スパイク・チュンソフト』に変更されるそうです。