何これ凄いね!趣味の領域で作成したのか、超ミニチュアサイズのアーケード機で
スペースインベーダーをプレイしている外国人。
何と言うか、ゲーセン時代に生きた夢とかロマンみたいなものを感じますね!
よっぽどあの基盤が好きなのだろう。
キーホルダーサイズの白黒画面のテトリスゲームなんかは少し前に売りに出され
プチ流行してた気がするが、カラーで尚且つアーケード機というのはなかった。
今の携帯機が主流している時代で、あえてあんな感じの物を作ろうと考える
パワーやら労力に感服いたすものだ。
他にもないのか探して見たら、海外の人はいろいろ作るのが好きなようだ。
こちらは少し大きいアーケード機だが、ゲームの方はモータルコンバットですね。
きちんと操作できるように作ってあるのが凄い。
こちらはさらに小さいアーケード機。
画面がショボいように感じるが、これがもっともミニサイズのやつか。
ここまでミニ化すると芸術的な作品として見れそうだなw