ゲームのイベントに限らず、大きなイベントには大抵1人はいるコンパニオン。
その会社の商品イメージを兼ねたものや、ビラ配り、商品説明など
コンパニオンが働いている姿を見かけるのはそんなあたりだろうか。
で、ゲームショウにコンパニオンはどうやらイラネーらしいwww
コンパニオンのブースと、経験豊かな説明員がいるブースを分けると
結果は経験豊かな説明員がいるブースの方が、来場者が3倍集まり利益に繋がるのだという。
⇒inside:http://www.inside-games.jp/article/2014/01/16/73555.html
- 来場者を困惑させる (ドヤ顔!)
- 雇われのギャルは場に違和感あり (空気読め!)
- 来場者はコンパニオンに話しかけない (どっか行け!)
私はどれも思い当たる節があるな・・・。コンパニオンのLvが低いとそうなる(笑)
エロカメラマンからすれば宝の山に見えるのだと思うが、集客効果があるかどうかの問題だろうな。
効果があるのはカメラを持った方々ばっかだし商品をうまくアピールできているか怪しいw
大抵の人は画面に映し出されたゲーム映像とか、体験版ブース、グッズコーナー目当てだろう。
東京ゲームショウ2013の時はどんな感じだったのよ?と投稿されている動画を眺めてみたが、
何か妙なオーラをかもしだしているような気もするw
コンパニオン特有の動きだ。あの必殺技を長時間大勢前で披露するわけだから
ある意味勇者しかできない技だ。達人級になると一人でオブジェクトとじゃれあって体をクネクネしだす。
私の経験からすれば、なるべくそういうのには近づかないようにしている。
うっかり話しかけたりすると「買ってくれ」といわんばかりに、どうでもいい会話で時間を消費するもの也。
とはいっても、コンパニオンの必要性ってのはどうなんだろうな~
コンパニオンが悪影響になって集客率が減っているのかどうか明確性に少し欠けている気もする。
たぶん裏では本人は知ってから知らずか「ブスっ!」と陰口を叩かれたりもするんだろうな・・・
仕事とはいえ、1人だけしかいないブースのところはある意味かわいそうかもね (ノ∀`)
