E3 2018のユービーアイソフトの動画です。日本時間では、2018年6月12日5時より配信されました。日本語通訳付きでの放送となります。

ゲーム発表タイトル

  1. Beyond Good and Evil 2(未発表)
  2. Tom Clancy’s Rainbow Six Siege(ドキュメント映像)
  3. Trials Rising(PC、PS4、Xbox One、Switch)
  4. Tom Clancy’s The Division 2(未発表)
  5. Mario + Rabbids Kingdom Battle(Switch)
  6. Skull & Bones(PC、PS4、Xbox One)
  7. Transference(PC、PS4、Xbox One)
  8. Starlink: Battle for Atlas(PS4、Xbox One、Switch)
  9. For Honor: Marching Fire(PC、PS4、Xbox One)
  10. The Crew 2(PC、PS4、Xbox One)
  11. Assassin’s Creed Odyssey(PC、PS4、Xbox One)

 

ユービーアイソフトE3 2018カンファレンスの感想

E3らしいカンファレンスだった

ユービーアイソフトE3 2018カンファレンスの画像

Beyond Good and Evil2は全体的な作り込みが凄いな!ムービーだけクオリティーが高い分けでもなく、ゲームにおいても細かく作り込まれている。前作のしょっぱい作りとは違い、各段にクオリティーがアップしたな…。世界観の広さ、どのくらい操作できるのか気になります。

バイクレースのTrials Rising開幕に登場して実況台ぶっ壊したオヤジは、何を演出したかったのだろう。実況台のクラッシュに対して、バイクの障害物クラッシュを見立てたのか…。

Trials Risingはβ版が配信されるらしいっす。実際のモーターサイクル・スポーツも、空中であんなにグルグル回ったりするのか!?案外、失敗して死にっぷり映像の方が面白かったりするんだなw
 

ディビジョン2のタイトルロゴ

ディビジョン2は、3つのDLCでやっていくとか、ゲームを発売する前からすでに構成考えているのかよ。エピソードDLCは無料ってのが太っ腹だけど、パッケージ購入の時点から料金が含まれてそうな気もするんだよな。

For Honorは一見トレーラーを観る限り面白そうにみえるが、実際プレイすると微妙だったりします…。そういや日本では流行らなかったな。ゲーム操作が日本向けでなかったし、根本的に遊びにくい。それで日本では、何故か格ゲーユーザーを取り入れようとしてたな。
 

Skull & Bonesのゲーム画像

Skull & Bonesは、細々とした海賊船のデザインや装飾がよく作られてた。船でのバトルも迫力があったが、いかんせんアレ系のバトルはどの敵と戦っても同じ戦いの繰り返しだったりするんだよな・・・

カスタマイズして自分流の海賊船を作る面白さはあるものの、遠距離砲と接近したときの相手側の船への乗船ぐらいか~

全体的な感想は、「あぁ、E3といえばこんなのだよね」といった感じだ。今年のE3はどこも微妙なのに対して、UBIはきちんとゲーム部分を見せつつ、解説を混ぜ合わせるといったバランスがなっていた。見せ方ってやっぱ大事だよね~


最近運営してるゲーム攻略サイト

サイコブレイク2 攻略
Tango Gameworksのサバイバルホラー第2作目のサイコブレイク2。主人公のセバスチャンが娘のリリーを救うため、新たなSTEM『ユニオン』を舞台に物語が描かれている。前作のストーリーを追うだけの一本道から、今作では広めのフィールドを用意がされ、寄り道しながら進めれるように進化。新しいクリーチャーも追加され、殺人鬼のステファノやセオドアと争うことに。

龍が如く極2 攻略
セガゲームスの龍が如く極2。極プロジェクトの第2弾で、龍が如く2がドラゴンエンジンでフルリメイクされて蘇る!その他、真島吾朗の追加エピソードや新たなプレイポットが追加されて、PS4で新しい龍が如く2を遊べます。

北斗が如く 攻略
セガゲームスの北斗が如く。コミックで人気な北斗の拳を龍が如くスタッフがアレンジしたコラボ作品。基本的なゲームシステムは龍が如くシリーズの操作感で、物語はケンシロウがユリアを捜す旅をしている物語で、序盤のプロローグ以外はセガが作るオリジナルストーリーで仕上げている。新キャラクターなどは北斗の拳の原作者の一人である原哲夫氏による作品。

FF15 攻略
スクエア・エニックスから発売のPS4/Xbox Oneソフト、FF15(ファイナルファンタジー15)。最新作のナンバリングとなる今作は、FFヴェルサス13の頃からの日数を合わせると制作に約10年近くかった。スクエニ渾身のゲームといったところか。