こいこいの遊び方
| 場所 |
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|---|---|
| 達成目録 |
|
| イカサマアイテム 『幸運花札』 |
|
| 操作 | 内容 |
|---|---|
| 方向キー 左スティック |
カーソル移動 |
| 〇 | 決定 |
| × | キャンセル |
| □ | 役一覧 |
| △ | 設定確認 ルール説明 |
| OPTIONS | 操作説明 |
| タッチパッド | ゲーム中断 |
| 景品 | 木札 | 備考 |
|---|---|---|
| 銅の皿 | 20点 | 換金アイテム |
| 銀の皿 | 200点 | 換金アイテム |
| 金の皿 | 2000点 | 換金アイテム |
| プラチナの皿 | 4000点 | 換金アイテム |
※龍宮城は、サブストーリーNo.22『龍宮城』を攻略すると行けるようになる。
こいこいのルール
こいこいとは、花札を使った遊びで1対1の対戦ゲーム。
役を完成することで勝利できる内容です。
役が完成しても『こいこいする』を選択することで、さらに強い役の完成を目指すことができる。
弱い役で勝利しておくか、強い役を目指すかで勝負の分かれ目になる。
自分の手札を見て、すぐに簡単な役を作れるかどうか、強い役を作れるか考えることになります。
- ■ゲームの流れ
-
- 親(先攻)を決める。選んだ札の月が若い方が親になる。それ以降は勝者が親になる。
- 手札と場札に同じ月の札がある場合は取れる(取れるなら場札に色枠が付く)。
- 2で同じ月の札がない場合は手札を場札に置く。
- 山札から1枚引く。同じ月の札が出た場合は取ることができる。無い場合は場札に置かれる。
- 役が完成した場合は『こいこいする』で続行、『こいこいしない』で勝負になる。
- 合計得点が多い方が勝利する。得点差×賭け点による計算で支払われる。
級と賭け点
| 級 | 賭け点 |
|---|---|
| 初級 | 10点、30点 |
| 中級 | 10点、30点 |
| 上級 | 10点、30点 |
| 最上級 | 10点、30点 |
級は初期から最上級まで解放されている。
龍が如く極2では難易度を変更しても、どれも10点か30点の賭け点に固定されている。
ゲームを開始する前に『設定の変更』からどちらかを選択できます。
こいこいの設定モード
| 賭け点 |
難易度ごとに決められている2種類の賭け点の変更ができる。 |
|---|---|
| 7点以上2倍点 |
1回の獲得点数が7点以上なら、獲得した点数を2倍に加算する。 |
| 月見酒・花見酒 |
簡単に役を作れてしまう『月見酒』と『花見酒』の役を |
| 菊に盆 カス計算 | 『菊に盆』のカス計算にいれるか決めれる。 |
| 旬 |
旬の役を採用するかどうか選択できる。 |
| 進行ガイド |
進行ガイドを採用すると、役が成立する場合は |
| 回数 |
こいこいの対戦を何回戦にするか決定できる。 |
こいこいの札と役
札一覧
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役名と役の点数、組み合わせ方
| カス(1点) |
『カス』を10枚集めると役が成立。 |
|---|---|
| タン(1点) |
『短冊』を5枚集めると役が成立。 |
| タネ(1点) |
『タネ』を5枚集めると役が成立。 |
| 旬(4点) | 場の月と同じ月の札を4枚成立。 |
| 青短(5点) |
『紫の短冊』を3枚集めると役が成立。 |
| 赤短(5点) |
『文字が書かれた赤い短冊』を3枚集めると役が成立。 |
| 猪鹿蝶(5点) |
『イノシシ』『シカ』『チョウ』を集めると役が成立。 |
| 月見酒(5点) |
『芒に月』『菊に盃』を集めると役が成立。 |
| 花見酒(5点) |
『桜に幕』『菊に盃』を集めると役が成立。 |
| 三光(6点) |
『柳に雨』以外の『五光』を3枚集めると役が成立。 |
| 雨四光(7点) |
『柳に雨』と『五光』を3枚集めると役が成立。 |
| 四光(8点) |
『柳に雨』以外の『五光』を4枚集めると役が成立。 |
| 五光(10点) |
『五光』を5枚集めると役が成立。 |
| 手四(6点) |
ゲーム開始時に『同じ月が4枚』あった場合役が成立。 |
| 食付(6点) |
ゲーム開始時に『同じ月が2枚ずつ4組』あった場合役が成立。 |
攻略ポイント
| イカサマアイテム | 内容 |
|---|---|
| 幸運花札 | 山札をめくった時に、場にある札が可能な範囲でめくれる。 |
1:旬で早々と役を組めるか吟味する
まず配られた手札と場札を見て、役『旬』を整えられそうかどうか判断する。
手元に揃っていれば4枚で旬を作れるので手早く勝利することができる。
2:少ない札で組める月見酒と花見酒を考慮する
役で狙やすいのは『月見酒』と『花見酒』。
3月の桜、8月の芒、9月の菊のカードが手札にある場合は、各1枚づつ残しておき取れそうなら使う。
どちらの役も『菊に盃』が使用されているので、取るならこちらを優先したい。
3:負けそうならショボイ役回りでも成立させる。勝てそうなら強い役を目指せ
役が揃ったら、こいこいするか、しないかは状況次第になるので何とも言えない。
例えばこちらが早い段階から強い役が成立すれば、さっさと止めるのがいいが
さらに強い役を組めそうなら続行して、少しでも高い点を獲得しておきたい。
『月見酒』『花見酒』のコンボが狙いやすいし、さらに『三光』にも繋げやすいのが攻略ポイント。
また対戦相手が強い役で成立している場合は、適当な役を整えて早々と辞めるようにする。
4:対戦相手が有利になりそうな手札はなるべく出すな
場札に取れる花札が無い場合は、対戦相手の役を観察して強いを作らせないように
手札を出すのも攻略ポイントの一つです。











