キャバコンプしたどー!
終わった…。荒削りだけど一応キャバクラ攻略でけた〜
歯抜けが多いけど、このままでは時間がかかりそうなので、ひとまずアレで堪忍や。
ハンパない会話の派生数に頭がハゲそうになったw
私が観たところ桜咲ひなたは、ぶっちゃけナンバー1の器じゃないな。
接客中に携帯いじってオークションサイト見てるとかすでにダメだろw 桐生殴れっ!
桐生に止められなかったら枕の草子になってただろうし、わがままなギャル卒にしか見えなかったな。
養子と体系が整ってればキャバ嬢はそれで全てOKなのか!?すら感じられた。
全体的に見るとクロヒョウ2のキャバぽく、馬鹿ぽいシチュエーションが欲しかったかな。
胸のシミを拭こうとして失敗して胸をワシ掴みしたりとか、
有り得ないようなシーンを品田あたりに入れて欲しかったところか。
内容とかは、品田と詩音の貧乏人と金持ちの対象さが良かった。
それにしても、ずいぶん時間かかったな…
年末に何やってんだか〜と思えてしまった (つ∀`)タハー
さて、またミニゲームでも遊ぶとするか♪
キャバる!
金も溜まったことだしキャバクラを攻略することにした。
いや〜、会話データが多すぎて一向にまとまる気がしないぞ… ('A`)
より人間らしくはなったが、その質問の解答は前にも言ったはずじゃ…な部分は相変わらずだった。
フードとかオーダー系は統一され、尚且つハートがダウンするとか無くなったので
どうでもいい面倒な部分は省略されてスッキリ感を感じるものがあった。
キャバ嬢の顔を観察すると、少しガウスぽいボケ効果が入っている気がする。
漫画でいう美青年・美少女の顔がキラキラしてる表現の一つだろうか。
『かぐや』では日村の話しが出て来るのかと楽しみにしていたが、
ただ普通に冴島大河が楽しむだけだったのが残念かな…
日村はどこにベタ惚れしたのだろうか? ただのオッパイ星人なだけだったのだろうか…
これじゃまるで日村は、ただのスケベでホラ吹きハゲ野郎というイメージでしかない。
そこは哀れな日村のために、冴島大河が日村の夢を叶えて欲しかったかな〜
それに冴島大河は硬派な性格なので、キャバに足を運ぶイメージとして違うな〜
日村にしても大島 平八郎にしても、冴島と馬場が脱獄しようとする際に
一緒に出ようと思えば脱獄できたはずだが、
それを拒み、自らの罪を洗うことを選択したところに漢の美学を感じるものがある。
馬場が自殺しようとした際にも、日村が銃で阻止していたが
あれだって高坂はんから預けられたと思われる銃で、高坂はんを撃ち殺して逃亡することも可能だったはず。
己の役目を投げ出さずに最後まで通す人は、今の現代人にどれだけいるのやら。
エクストラコンテンツ第3弾の配信
メリークリスマス!12月25日にエクストラコンテンツ第3弾が配信されました。
今回はバーチャファイター2(VF2)のオンライン対戦が目玉だろうな。
これのために龍が如く5を購入した層というのは、どれだけいるのか関心を引くものがある。
一見、昔のゲームだし今更にも思えるが、バーチャファイターの層というのは
ひたすら己の道を極めんとし、何か一つの悟りを開いているかの如く物凄く熱かったりします。
ちょい知り合いにバーチャファイターがめっちゃ上手な人がいた…
他の人より少し上手という程度ではなく、明らかに誰が相手しても勝てないほどの実力だった。
つか、そんだけうまけりゃ全国大会行けつーの!と思えるほどのハンパない腕だった。
で、話すことと言えば、いつもいつもバーチャファイターの話しばかりしやがるw
こちらから聞いている訳でもないのに、ひたすらバーチャファイターの話しを毎日聞かされる…
こいつの人生バーチャファイターなんだろな…と想いながら話を聞いてたが、
いつしかそいつの顔が、だんだんと3Dポリゴンで作られているようにすら見えるからあら不思議。
当時のバーチャファイター2を想い出すと、まだ3D格闘ゲーム全盛期だったので
ゲーセンでは頻繁に人が通う頃だった。
他はSNKのキング・オブ・ファイターシリーズやカプコンの格ゲー、ナムコの鉄拳とかが主流で、
他にはUFOキャッチャーやプリクラを足したのが昔のゲーセンと呼ばれる所だろうか。
耳にタコができるぐらいバーチャファイターの話を聞くことから解放され、
現在ではすっかりゲーセンも日上がってしまいましたが…
当時バーチャファイターに熱かった人というのは今何をしているのか気になるものがある。
やっぱ昔を想い出して龍が如く5で復活するものなのかなー
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