ウォッチドッグス2 ワールド・プレミア:海外版は2016年11月15日に発売決定!

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たった今、ウォッチドッグス2 ワールド・プレミアの放送が終了した。
IGNがある画像のお漏らしをし、リーク情報がすでに流出してしまったが結果事実だった。ウォッチドッグス2の発売日は北米で2016年11月15日に決定。ハードはPS4、Xbox One、PCで発売します。まあリーク情報通りです・・・

開発陣の話はいろいろと語ってるが大したことは言ってないけど、シニア・プロデューサーのドミニク・ゲイ氏はウォッチドッグス1を開発後、プレイヤーが感じたものを知りたいと思い、全てのプレイヤーのフィードバックを見て将来的に改善できると感じた。その時点でウォッチドッグス2を作るつもりでいたそうです。

Marcus Holloway(マーカス・ホロウェイ)
ctosのシステムは、ウォッチドッグス2の舞台となるサンフランシスコにもあるという設定になっている。新しい主人公は子供の時にオークランドで育ったMarcus Holloway(マーカス・ホロウェイ)です。

 
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Horizon Zero Dawnの海外版が2017年2月28日にリリース

ゲーム情報

Guerrilla GamesのHorizon Zero Dawnの当初の発売日は2016年内としていたが、延期されて2017年になったと先日発表されたばかりだが、海外版のリリースは2017年2月28日と発表されました。尚、日本語版はいつになるのかは不明。おそらくローカライズ作業により少し遅れる可能性が高い。

開発はKILLZONEシリーズを作っている会社です。ホライズンは一言でいえば狩りゲー。PS4専用ソフトで、ジャンルはオープンワールドアクションRPG。ゲームの舞台は1000年前の大厄災により地球が変化し、動物の姿をした機械たちに支配されてしまっている。主人公は熟練ハンターのアーロイ。罠を仕掛けたり、弓のような武器で戦います。

Horizon Zero Dawnのコレクターズエディション

海外の方では限定版エディションなどが公開され、各特典が発表されてました。主にスチールアートブック、PS4テーマ、主人公のスタチュー、DLCの服装・武器など。

 
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Watch Dogs 2の発表

ゲーム情報

先日、Ubisoftのウォッチドッグスチームからのファングッズ配送によりWatch Dogs 2が明らかになりましたが、E3 2016ではウォッチドッグス2を発表されるとアナウンスされました。
そして今日はWatch Dogs 2の詳細を発表するワールド・プレミアが行われると、Ubisoftのツイッターで告知されました。ティザーサイトも公開されている。

Watch Dogs 2 – Hello World』という動画が公開され、内容はスマホでハッキングしている様子の動画でした。あんな感じでハッキングしてたんだと思わせる光景ですが、そういえばウォッチドッグスのエンディング手前のシーンで、あんな操作をしてましたね!

エイデン・ピアースは直接スマホの画面を見ずとも暗記してるくらいのレベルなのだろう。服装を見るかぎりエイデンとはちょっと違う雰囲気すら感じるが、続編なのか新キャラなのか気になるところです。

ワールド・プレミアの放送時間は、日本時間で2016年6月9日午前1時です。ユーチューブでライブストリームがすでに設定されてました。やはりオープンワールドものだと発表がワクワクしますね。ホライズンは2017年に発売日が延期されたので、今年に入って発売日が延期されたゲームが実に多いことよ。

The Tomorrow Children(トゥモローチルドレン) 攻略

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2016年6月3日17時~6月6日17時の期間中にThe Tomorrow Children(トゥモローチルドレン)のオープンβテストが実施されました。トゥモローチルドレンは多人数参加型のオンラインマルチプレイ。一言でいうと任天堂の『どうぶつの森』のような作業ゲームです。

世界中はボイドと呼ばれる異物化した大地に覆われ、地球上の大半の文明・自然・生命体が失われた状況です。プレイヤーはクローンとなり資源を集めて町を発展させ、人類を再建するのが主なストーリー。キャラクターや言葉などを観察するとロシアがベースとなっている。基本は資源集め、町の工作、敵(イズベルク)を撃退すること。基本的な攻略内容をまとめておきました。

■公式:http://www.jp.playstation.com/op/thetomorrowchildren/playersinfo/

 
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Watch Dogs 2の存在が明らかになる

ゲーム情報

2014年6月26日に発売されたWatch Dogs(ウォッチドッグス)だが、続編となるWatch Dogs 2の発売が明らかになった。ウォッチドッグスが海外で馬鹿売れしてた時から、ウォッチドッグス2も作るみたいなことをUbiの副社長だったか語っていた記憶があるが、ようやくその可能性が見えてきた。

噂では2を制作しているという情報程度しか流れていなかったので、本当かどうか怪しい情報だったし、E3で新作発表があった時もウォッチドッグス2かと思われたがディビジョンだったため、本当は作ってすらいないのでは?と思われていた。

 
しかし海外ではUbiのウォッチドッグスチームからファングッズが発送されたようで、グッズを見ると『Watch Dogs 2』とロゴが刻印されたグッズが数点送られてました。海外で情報筋を調べてみると表向きには発表されていないが、確かにウォッチドッグス2は存在するようで2017年4月までにリリースされるようです。それはUbiが述べていたのだとか。
http://www.polygon.com/2016/2/11/10966754/watch-dogs-2-ubisoft

映像のグッズを観察すると、またストーリーにデッドセックあたりが絡んでそうだな。缶バッジにはローリング・ストーンズみたいなデザインもあるけど、新手のハッカーでも登場するんだろうか。ネズミ野郎のデザインがないのでウォッチドッグス2仕様のやつなのかもしれない。となるとシカゴマップも付いていたので、もしかしたら続編もシカゴの可能性が高いかもね・・・

 
今月行われるE3ではWatch Dogs 2の発表を明言してないが、ちゃっかり発表さたりもするのかな?それとIGNのほうでE3 2016のゲームタイトル発表リストが投稿されてました。
http://www.ign.com/wikis/e3/Games_at_E3_2016

VR特集 – NHKクローズアップ現代+の感想

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2016年5月31日に放送されてたNHKクローズアップ現代+のVR特集番組『あなたの脳を改造する!? 超・映像体験(バーチャルリアリティー)』が放送されました。司会と実況は伊集院光氏とソニーの吉田修平氏、あとバンナムの原田勝弘氏とかも出てた。
http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3813/

 
今年はヘッドマウントディスプレイによるVRが何かと話題になりましたが、すでにVRを使った娯楽施設が存在してたんだな。東京はやっぱり何でも先取りが資本ですね。グーグルやアップルもVR産業に乗り出すとなると、いずれはユーチューブ動画なんかもVRを体験できる動画がちらほらと投稿され、そして家庭で作れるVR編集ソフトみたいなのが発売されて一般化されるのではないかと予想しております。ま、その頃になるまでに5~10年はかかりそうか・・・

現在はPS VRはまだ発売されていない状況なので、先駆けで一つのブームを創りあげれるかどうかの時期です。PCゲーム向けVRのOculus Riftなんかは発売されたと言っても、とんと話題にカスりもしないので時期尚早だったと言わざるを得ない。というか、「VRに対応したPCゲームがあんまり発売されてないんじゃね?」と言った感じか~
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仁王α体験版のアンケート集計結果

ゲームや日々の雑談

仁王α体験版のアンケート
http://www.gamecity.ne.jp/nioh/questionnaire.html

2016年4月26日~5月5日までにPS storeで無料配信してた仁王のα体験版のアンケート集計結果が公式サイトで公表されてました。いくつか今後の改善点などを挙げてましたが、α体験版のゲームデータやセーブデータは削除してもらってOKなのだとか。削除してもクリアしたときに得られた『制覇の証』は削除されないそうです。

GWは体験版をひたすらプレイしてたが、仁王にしてもオーバーウォッチにしても、どこかやみつきになる面白さがあるゲームだった。ただ製品版が気になるのは仁王の方だな。全世界で85万本ダウンロードされて、これが多いのか少ないのか微妙に分かりづらい数字だが、多くのユーザーが戦国死にゲーを体感したことだろう。

 
仁王の良さを振り返るとあの高難易度だね。一見クソゲーにすら感じられる序盤だったが、死んでもローディングの速さが苦になることもなく、次はこうしてみようとトライしようと思えてくる。散々難易度に関しては指摘されてたけど、難易度とゲームバランスが『非常に良い』『良い』を合わせて60%ちかく指示されてたんだな~

アクションゲームにおける真剣勝負を感じられるゲームってどんなのだろう・・・と考えると、やっぱ高難易度が条件になるとつくづく思ったわ。最近のアクションゲームがヌルすぎて凄くつまらない傾向にあるし、どうやったら倒せるのか?と考えることが少なくなった背景もある。そういった点で、仁王はよく考えられて作られたゲームだと評価したわ。

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オーバーウォッチ 攻略

ゲーム情報 ゲーム攻略

オーバーウォッチ

■公式:http://www.jp.square-enix.com/overwatch/

2016年5月5日~5月10日まで無料で参加できるオーバーウォッチのオープンβテストが実施されました。正確には9日まででしたが1日プレイ期間が延期された。オーバーウォッチはチーム対戦型のアクション・シューターです。私はランク54までプレイしたが、結論から言うと最初はスゲー面白かったが、ランク25あたりから底が見えてきて結果飽きた感じがします・・・

短期間で飽きてしまった理由は、全体的にキャラクターの強さのバランスがおかしいと思ったから。バスティオンやタレットなどがやたら強い・・・。こいつらを苦労して倒すのは割りに合わないし、すごく簡単な操作で下手クソな方でも多くキル数が取れてしまう残念さがあった。タレットのエイム力は、ありゃFPSプロの以上の速さだな。正確且つ俊敏な速さで針に糸を通すように射撃してくる。

ただFPSで洋ゲーの割にはキャラクターに個性があり、ライトユーザーでも遊びやすく楽しめる内容だった。でも基本はPT戦なので最終的にはPTを組んだチームが勝利しやすく、野良チームはやがて厳しくなるゲームだと悟った。ガチのPT戦と気軽に遊べる野良戦のマッチングはわけないと駄目だね。

キャラの強さに関しては製品版でパッチ調整が入る可能性がありますが、もう十分楽しんだし満足したので、各キャラクターの基本的な攻略法を参考までに記載しておきます。

 
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