仁王の最速クリア動画とか、やり込んだ感想とか

ゲームや日々の雑談

連日ひたすらコーエーテクモゲームスの仁王をやり込んでみたが、久々に面白いアクションゲームをプレイした気がした。ある程度容量が分かってくると面白さが分かってくるゲームだな。前回書いたマルチプレイに至ってはとくに面白い人はいなかった。セッションした瞬間にボス戦やらせようとする残念な人もいるくらいで、勝てなくてイライラしてんだろうなw

あと、わざわざ血刀塚を全部倒そうとする面倒くさいプレイヤーなら何人かいたぐらいか。あれがんばって倒しても特別良い装備が出る訳でもないので、基本はスルーでもいい気がするんだよな・・・。ロードしなおすと別の血刀塚に変化する仕様だし倒したところであんま意味がない。

中には敵を倒す度にアイテムメニューを開いて、入手した装備を毎回確かめる人もいるので、移動するだけなのにスゲー時間かかる人いたわ・・・。「さっさとしろよボケ!」と思ったw マイペースな人と組むと疲れるなと改めて認識した。最近は「この人面倒くさい人だな・・・」と感じたら時間が惜しいので早々とログアウトするようにしてるw マルチプレイはあんま良い印象は感じなかったわ。

攻略サイトを作るようになってタイムアタック的なことは全くやらなくなったが、やることがなくなったので最速クリアはどんなもんかとプレイしてみた。Lv45だが武器以外はスッピン装備でやってみたら5分弱で攻略可能だった。

2ステージ目でちとミスったが、ノーミスなら5分前後くらいかな。他に上手に雑魚敵を撒ける方法があればタイムを短縮できそうだが、とくに良い方法が思いつかなかった。門の中に雑魚敵が侵入してくるのが曲者です。雑魚敵が門をくぐる前にボス戦を開始すれば門の扉が閉まるので、それで雑魚戦を回避することができます。

 
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仁王(α体験版) の攻略と感想

ゲームレビュー ゲーム攻略

仁王
仁王(α体験版) は、2016年4月26日~5月5日までにPS・storeで無料配信されている体験版。さっそくやり込みプレイをしてみたが、いや~実に難しいゲームだった(汗)。ここまで苦戦したアクションゲームはあまりないかもしれない・・・。でも最後までクリアしたい気持ちと・途中で投げ出したい気持ちでジレンマがおき、結果的には達成感のある面白いゲームだったかと思う。でもライトユーザーからすればマゾ+クソゲーと評価する可能性が高いかもしれないw

ソロで2ステージのボスまで全攻略できました。ボス戦はうまいこと考えて、どちらもノーダメージクリアできたが、安定して倒せるまでには至らないのでまだまだなんだろうな。クリアしてから残心システムがあったことに気付いた訳だが、α版とはいえチュートリアルが無いのかとw

 
ソウルシリーズと似通っている部分があり、基本は死にゲー+初見殺しの内容。スタミナの管理と武具の劣化による破壊があるので、ソウルシリーズよりさらに難しいゲームだった。雑魚敵でも群れに囲まれると即死ねます。上位防具を入手できたとしても同じこと。紙くずの如く主人公が雑魚にあさっりとぬっ殺されますw まあアクションゲーム上級者向けのゲームだな。とはいえ、ライトユーザー層にはオンライン協力プレイができるモードなども用意されてます。

序盤のマゾさはかなりのもので、なんの攻撃を受けても一撃で死にます。そのためゲーム開始時から無理ゲーにすら感じられるゲームですが、RPGのように敵を倒して装備集め+レベル上げが必要なゲームです。アクションテクニックで一気に攻略できるゲームでもないので、序盤の方は社を根城にレベル上げ+装備集めをじっくりしてから進めるのが基本になる。

 
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ミラーズエッジ カタリスト(クローズドβ版)の感想

ゲームレビュー

ミラーズエッジ カタリスト(Mirror’s Edge Catalyst)はEA・DICE開発のオペレーションチームによる作品。スームズなローチン実施のため、一部の当選されたユーザーにクローズドβ版をテストプレイする権利を与えられた。テスト期間は2016年4月23日~4月26日。
製品版は延期されて、2016年6月7日(北米)と6月9日(EU及び日本)になった。

 

ストーリー

フェイス・コナーズ
主人公の女性はフェイス・コナーズ。スリルを追い求め、ガラスでトップクラスのランナー。初めに眺めた印象からすると、ぶっちゃけ魅力的なものに欠けますね・・・。サイドの髪を長くして後ろ髪は刈り上げ、服装はシンプルで顔立ちはおも長。身軽なランナーという雰囲気は感じるものの、映画とかで脇役で登場しそうな韓国人という雰囲気がするかなw

ストーリーはガラスの街で、強力な企業で構成されているコングロマリットに支配されており、それに対抗するグループとフェイスが関わりあう内容の物語でした。

英語なので意味が所々分からないところがあったが、屋根の上で生きるランナーは横断レースを企業・組織として行っている感じだった。いろんな都市を巡って強盗・配達を任務遂行し、依頼主から報酬を得る。フェイスもその一人なのだろう。ただ、オープニングムービーを見ると何か訳ありのご様子。家族は殺されて古いランナーのノア・ケカイに育てらてランナーになった。黒フード+グラサンの男はイカロス。過去を隠して街一番のランナーの座を目指している。フェイスには協力的な男だ。

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スターオーシャン5の感想

ゲームレビュー

スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness

2016年3月31日に発売したスターオーシャン5のレビュー
販売はスクウェア・エニックス、開発はトライエースでPS4、PS3ソフトのスターオーシャン5の感想。以下はトロフィー獲得状況は大体8割ぐらい+イセリア・クィーンがいるExtraダンジョンを6周以上クリア、あと適当に周回プレイ感じのレビューです。プラチナトロフィーまではマゾすぎて時間かかりそう・・・

良い評価

  • グラフィックが良くなった(SO4と比較して)
  • 段差のある地形、遠くの風景とか
  • ゲーム音楽がマッチしている
  • シームレスにバトルを開始できるのがいい

全体的に良い評価よりも、悪い評価の方が目につくのが多くて残念だった感じがする。
グラフィックに関しては初めにプレイ動画を見た時は画質汚いと思ってたが、実際にプレイするとそこまで気になる画質ではなかった。ただ、PS4のハイクオリティーなゲーム画質と比較すると中ぐらいのグラフィックですね。でもスターオーシャン4よりは全然マシになったと言える。

初めのスタール村なんかを観察してると、海辺が広がり、少し上の方へ登っていく高差のある地形になっている。RPGだと常に水平地形の街並みになりがちだが、坂のある風景というのはRPGらしさを感じる要素の一つだなと、しみじみと思いながら序盤の頃はプレイしてた。こういった風情のある地形ってのはいいもんだ。

ゲームミュージックはどこのフィールドを聞いても心地よさが感じられる。まあ作ってる人が一緒なので、どこかテイルズを感じさせる要素が多い曲ですね。

バトルはシームレスで、エリア切り替えなくスムーズにできるようになった点がいい。キャラクターチェンジもシャカシャカと切り替わったり、自操作でもないキャラのリザーブラッシュを発動させれるのは案外良いとは思った。ただ慣れるまで時間がかかるところもある。それと全部がシームレスなのか?と言われると違い、街からフィールド、街から宿屋へ出入りする際はローディングが入ります。

 
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任天堂Wii Uは生産終了するのか?

ゲームや日々の雑談

任天堂、主力機「Wii U」生産終了
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO98745680T20C16A3TI5000/

2016年3月23日2時に報道された日本日経新聞の速報によれば、任天堂の据置機のWii Uが年内にも生産終了すると報道しており波紋が広がっている。いわゆるリーク情報というやつだが、Wii Uは人気ソフトが少ないし、新型ゲーム機のNXを発表する予定なので、Wii Uは早めに生産を終了するのだという。

 
しかし午前中には任天堂の広報担当者によると、4月27日の決算発表会でもWii U以外のゲーム機を含めた年間の販売予定数を発表する予定だとか。それで現在も継続的に出荷は続けており、Wii U生産報道については「継続して行う予定であり当社の発表ではない」と強調している。あくまで「生産終了の予定はなく、来期も販売を継続する予定」なのだという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160323-00000042-it_nlab-sci
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1603/23/news086.html

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Miitomo(ミートモ)の感想

ゲームレビュー

Miitomo(ミートモ)

先週発表してたMiitomo(ミートモ)の事前登録をしていた任天堂のスマホゲーム『ミートモ』を早速プレイしてみた。で、結論から言うと「1時間ぐらいプレイしたらもう十分だな・・・」。ストレートに言うと「すぐにやることがなくなり飽きたw」の一言である。そして「まあ、無料ゲームだしこんなものか」と納得してアンインストールした感じだった。

想像していた通りトモダチコレクションをスマホバージョンに仕上げた感じだったが、さらに中身をスカスカにしたようなゲーム仕様だな。基本はミートモに洋服を着せて写真と合成して楽しみ、フレンドと会話をやり取りするゲームだ。ま、ゲームというよりはSNSに近い会話アプリという印象を感じた。

ミートモのゲーム画面

クソだと思ったのは、まず初めにニンテンドーのアカウントと連動してプレイしたのにも関わらず、Miiのコピー制限にチェックを入れていたためミートモで使用不可だったことだ。IDとパスワードを必死に打ち込んで本人のアカウントだと認証されたものならMiiをそのまま使えて当然かと思うのだが任天堂ってズレてる気がした。この時点で半分くらいヤル気なくした・・・

かといって、一から作るとなると時間がかかるしやりたくなかったので、QRコードでニンテンドー3DSで作ったMiiをそのまま使える仕様だったので以前製作したジャックフロストを使用してみた。それでゲームを開始した直後から長いローディングになり、いきなり数字付きのエラーが出てフリーズしやがった・・・。パッとみたとき3DSよりは画質が綺麗だなとは思ったが、このローディングの長さは何なんだろう。

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龍が如く6の出演者オーディション

ゲームや日々の雑談

ryu6
http://ryu-ga-gotoku.com/ryu6-audition/

 
龍が如く極のときに告知されたが、少し前に次期作の龍が如く6に出演するキャバ嬢を公募してた。それのファイナリスト15名に選出された女性に投票して、出演者を決定するオーディションが開催されました。投票期間は3月18日~4月17日まで。

投票は1日3票までで毎日投票可能。ただし同一のPC、スマホ、タブレットからの投票は無効票になるのだとか。おそらくIPとOSで監視してるのかも。

 
ん……、これが応募数1000名以上から選ばれた15名なのか・・・
ぶっちゃけ選ぶのが難しすぎるわw

これまでは割りと高確率でどの人が受かるとか的中してきたけど、今回ばっかりはマジでわがらね! 何を基準に選考したのか審査員に話を聞きたいぐらいだ。これは何かの挑戦状なのか!?

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GDC2016のゲーム発表動画、PS VR情報

ゲーム動画

昨日発表されたPlayStation VR(PS VR)だが、世界中で話題になり注目される周辺機器だった。イギリスやドイツのアマゾン通販ではPS VRの予約開始が行われたが、わずか5分足らずで売り切れになったのだとか。やはりPS VRは海外ウケは良さそうですね。日本ではスマホゲーが流行ってPS4があまり売れないのとは訳が違い、ゲームにリアリティーな体験を求めている。

PS VRについての情報が出てきたが、別売りのPlayStation Cameraは必須のようです。PS4本体の購入の際にカメラ付きか、カメラ無しかで選べましたが、あのときのPSカメラが必要なのだとか。別売りだと6~7千円ぐらいしたかと思う。

光る棒のコントローラのPlayStation MOVEは必須ではなく、あればプレイに便利なもの。ぶっちゃけコントローラの方が遊びやすいと感じるのであれば、いらない物になりそうかも? PS MOVEはPS3の頃から販売されていたものなので現在の市場にはあまり流通していないが、PSVRの発売時期に合わせてこの問題も解消されるそうです。たくさん製造発注するのかも。

PS VRはゲームだけでなく、PS4でDVDとか見る際にもヘッドマウントディスプレイ(HMD)として使用することもできる。PC接続には対応していないようなので、あくまでPS4経由でならユーチューブやニコニコ動画なども見れるかと思います。3D映画に対応しているかどうかは不明。過去に投稿されたPSVRの動画から察するとパススルー出力は対応しているかと思われる。

 
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