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ストーリー攻略一覧
| メインストーリー | 内容 |
|---|---|
| 火の召喚獣 |
夜陰を焦がす紅蓮の灼熱-- |
| ドミナント暗殺 |
大陸歴873年ニサ峡谷。 |
| ナイトの誇り |
時は遡り、大陸歴860年ロザリス城。 |
| 迫る黄昏 |
長年の宿敵・鉄王国との戦を控えるロザリア公国。 |
| 迷霧を越えて |
父たる大公が命じたのは、ゴブリン族の調査任務。 |
| 不死鳥の雛 |
儀式のため、大公一行はフェニックスゲートを訪れる。 |
| 邂逅 |
時は現在に戻り、大陸歴873年ニサ峡谷。 |
| シドという男 |
シドは、自らの隠れ家にクライヴを招く。 |
| ドミナントの行方 |
シドのもとに届く《火のドミナント》らしき者の報せ。 |
| 不穏な静寂 |
クライヴとシドがグレートウッドで遭遇したのは、 |
| 夜の底 |
火のドミナントは、ベネディクタたちの手に落ちた。 |
| 風のドミナント |
ノルヴァーン砦に潜入したクライヴとシド。 |
| 嵐の兆し |
ベネディクタから、ガルーダの力を吸収したクライヴ。 |
| 因果 |
何かに呼ばれ、竜巻へと向かったクライヴとシドは、 |
| 重い枷 |
13年前、弟を殺めた火の召喚獣は自分自身だった-- |
| それぞれの想い |
シドはクライヴを連れてキングスフォールへ。 |
| 望郷 |
フェニックスゲートで13年前の真実を確かめるため、 |
| 北へ |
マーサの宿でシドと別れ、 |
| 真実の在り処 |
13年前の惨状そのままのフェニックスゲート。 |
| 生かされた意味 |
自身が《火の召喚獣イフリート》であることを認め、 |
| 傾く世界で |
アナベラによるイーストプール粛清を目の当たりにし、 |
| クリスタルの牢獄 |
マザークリスタルを破壊し、クリスタルの牢獄を破る-- |
| 大罪人シド |
ドレイクヘッドの消滅とシドの死から5年-- |
| 新たな隠れ家 |
新たな隠れ家は、ベンヌ湖に墜ちた飛空艇の残骸。 |
| 暗雲来たりて |
クリスタル自治領をめぐり、各国の思惑が蠢くなか、 |
| ポートイゾルデへ |
次なる標的は、絶海に浮かぶドレイクブレス-- |
| 再会 |
黒騎士により、ベアラーの粛清がはびこるロザリア。 |
| 鉄の国 |
無事にバイロンから船を借り、隠れ家に戻ったふたり。 |
| 氷華に舞う |
ドレイクブレスに乗り込むクライヴとジル。 |
| 決断 |
ドレイクブレスの破壊と、大司祭イムランの成敗-- |
| シドとフーゴ |
フーゴの一団により、急襲を受けるロザリス城下。 |
| 帰還 |
フーゴとの一騎打ちを制したクライヴだったが、 |
| 砂塵に問う |
フーゴは砂漠経由でドレイクファングへ向かっている-- |
| 魔窟 |
ドレイクファングに辿り着くも人の気配がない。 |
| 決意を新たに |
ついにフーゴを討ち、隠れ家に帰還したクライヴ。 |
| クリスタル自治領へ |
風の大陸最後のマザークリスタル・ドレイクテイル。 |
| 慟哭の空 |
ドレイクテイルへの潜入を決めた矢先、 |
| 鳴動する世界 |
フェニックスとなったジョシュアによって、 |
| 光と闇と |
自由都市カンベルに、突如押し寄せたアカシアの大群。 |
| カンベル陥落 |
ミドたちと無事に合流を果たしたクライヴたちは、 |
| 小さな希望 |
《ミスリル機関》の調整に必要な最後の部品-- |
| エンタープライズ出港せよ |
ジルを乗せ、海上に出たアインヘリアルを追うため、 |
| 深淵 |
エンタープライズがアインヘリアルを捕捉、衝突-- |
| 灰の大陸へ |
人であるためにすべてを背負い、最後まで運命と戦う。 |
| 闇路を往く |
灰の大陸に振り立ったクライヴ、ジョシュア、ガブ。 |
| 贄の王 |
ガブたちを村に残し、幻想の塔へと向かったクライヴ。 |
| 魔都への道 |
イフリート・リズンがある手間の求める姿なら、 |
| 魔都騒乱 |
王都ストーンヒルに足を踏み入れたクライヴたち。 |
| オリジン |
ついに世界からすべてのマザークリスタルが消えた。 |
| 最後の戦い |
神と人、古より語り継がれた戦いの記録。 |
メインストーリーについて
物語の本編となるメインストーリーについて
メインストーリーの全体的なボリュームは、カットシーンをスキップしないで
メインストーリーだけ進めると、35時間くらいで攻略できるそうです。カットシーンだけで11時間ある。
サイドクエストやモブハントも含めると、倍くらいのプレイ時間になることを想定しており、
その数字はコンティニューしていない前提となります。
メインストーリーを最後まで攻略すると、2周目プレイ『つよくてニューゲーム』が解放される。
クリアデータを引き継いだ状態で、高難易度モードで挑んだりと、やり込み要素となってます。
尚、手動セーブのスロットは最大50個まで保存可能。
プレイモードについて
ゲーム開始時に、プレイモード選択『ストーリーフォーカス』『アクションフォーカス』を選べる。
それらはバトル難易度イージーとノーマルのようなものです。どちらを選んでも物語に変化はなし。
オート系のアクセサリを、最初から装備しているかどうかの違いにある。
ストーリーフォーカスの方は、少しだけ敵のHPと攻撃力が下がってます。
仮にアクションフォーカスを選んだとしても、オート系のサポートアクセサリは入手済みです。
- ■ストーリーフォーカス
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ストーリーフォーカスは、ストーリー1周目プレイから選べるモード。
敵を自動で攻撃したり、敵からの攻撃を自動で回避するなど、
バトルアクションを快適に行うためのアクセサリが最初から装備されています。
ストーリーを中心に楽しみたい方におすすめです。 - ■アクションフォーカス
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アクションフォーカスは、ストーリー1周目プレイから選べるモード。
バトル・アクションを手動で最大限に楽しむことができます。
アクションゲームに自信があり、歯ごたえのあるアクションを楽しみたいという方におすすめです。 - ■ファイナルファンタジーチャレンジ
-
ファイナルファンタジーチャレンジは、ストーリー2周目プレイから選べるモード。
いずれかのクリア済みセーブデータを引き継いで、高難度のファイナルファンタジーチャレンジに挑める。
クライヴのレベル上限が100まで解放されます。
また、引き継いだマテリアルを用いて、武器『アルテマウェポン』の作成が可能になります。
プレイ中は、他のプレイモードに変更することができません。