『第三章 壬生狼』の攻略マップ

第三章 壬生狼のマップ
第三章 壬生狼のマップ

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洛内の四条通り関所前 → 洛外 → 洛内

1、2.伏見一番街北から洛外、そして洛内の四条通り関所前へ行く
確か新選組の屯所は四条通りを西へ行った所だったな。
お登勢たちの話だと、かなり粗暴な奴ららしい。
準備はしっかりしていった方がよさそうだな。

・目的地は洛内にある『四条通り関所前』。


・第三章になると伏見一番街北の封鎖されていた門が解禁され、京の町全域を行けるようになる。
 多数のサブストーリーが解放され、修行、プレイスポット、施設の利用も増える。
 とにかくできることが豊富にあるので自由度が高くなってます。
 以下に、いくつか解説しておきます。


■鍛冶屋

新選組の屯所へ向かう前に、鍛冶屋『くろがね屋』前を移動してるとイベントになる。
ここでは特に何もやる必要はありませんが、サブストーリーや修行の攻略の際に利用することになる。
鍛冶屋では武具作成や強化をして装備品を強くすることができます。
鍛冶屋の仕様武具作成


■師匠から受けれる修行

洛内の鳥丸通では、一刀の型と乱舞の型の技を習得できる吟柳道場がある。
刀の使い手をしているユーザーは多いと思うので、早めにマスターしておきたい。
修行には希少度の高い刀が必要になるので、鍛冶屋へ訪れることになるだろう。
師匠・吟柳の修行


洛外の梅小路町東では、短銃の型の技を習得できる鵜入庵がある。
こちらは難易度はそれほど高くもないので、さっさと攻略してしまった方がいい。
また物々交換で素材を得ることができるので早めに訪れたい。
師匠・ウィリアム・ブラッドリーの修行


■サブストーリー

新たなミニゲームを含めたサブストーリーが展開され、
第三章の開始時でプレイできるサブストーリーの数がハンパなく多い。
第二章の後半で行けた『骸街』へ、再び行けるようになるサブストーリー(No.47)もある。


■その他

広いエリアを移動するのが面倒な場合は『駕籠屋』を利用するといい。
何度も利用すると絆ゲージが増え、満タンにすると洛外の東の方にも駕籠屋が行けるようになります。


洛内の方では棒を肩にかついで、移動しながら物売りをしている商人がいます。
棒にぶら下がった箱の色が赤いやつはレア物を取り扱っている商人です。
なかなかお目にかかる機会がないので、見かけたら何か購入しておきたい。



新選組屯所

3.新選組屯所で永倉新八と戦う

・マップ『』の所から新選組屯所へ向かう。
 イベント後、永倉新八とバトルになります。


■永倉新八

永倉新八は攻撃力は高いが、大振りの連撃で斬り込んで来るので隙が大きい。
一刀の型で防御すると、威力に耐えれないためか龍馬が体勢を崩してしまう。
その隙に連撃を入れられてしまうので防御はしないほうがいい。


永倉を楽に倒せるのは短銃の型でひたすら□連打をするといい。
近寄って来たら後ろか、すれ違うように前方へスウェイを行い、逃げることだけ考える。
永倉の連撃中に銃撃できればベスト。たまにダウンも取れるので余裕で勝てたりする。
ウィリアム・ブラッドリーの修行を受けているのなら絶技で攻撃するといい。



沖田総司土方歳三のイベント後、新選組屯所が自室として使用可能になる。
 またマップ『』の洛外と骸街を繋ぐ門番に酒を渡すと通行可能になります。
 アイテムとして持ち運び可能な酒は、マップ『』の『どん・きほーて』に売ってます。(どれでもいい)



4、5.神主と会い、祇園へ向かう
日も暮れてきた。
土方が言っていた料亭へ向かおう。
確か祇園にある椿楼という店だったな。

・祇園に向かう前に、四条通りで神主と出会う。
・四条大橋から祇園に向かう。



祇園

6.白装束の男と戦う

・料亭『椿楼』に入ると、白装束の男とバトルになります。


■白装束の男

白装束の男は連撃数の多い斬り込みが特徴。
一刀の型なら『美技 風見鶴』で切り返しながら戦えば普通に勝てるだろう。
ただ攻撃を受けすぎると体制が崩れるので一段目で斬り返したい。


楽な倒し方は短銃の型でひたすら距離を開けつつ、□連打をしてるといい。
ヒートゲージが溜まったら絶技で使う。


白装束の男が両腕を広げて、ゆっくり前に進む動作をとることがあるが
あの状態の際に近づくとボディーブロー連発から斬りつけられる、投げ技扱いの攻撃を受ける。
両腕を広げたら距離を取って短銃の型で射撃するといい。


・白装束の男を倒せば第三章が終了になる。
 ⇒第四章 共闘の攻略チャート



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