ドミノのプレイスポット

ドミノをプレイできる場所のマップ
■ドミノをプレイできる場所
  1. エメラルド駅のところ
  2. サンドニの西側のショー付近
  3. ブラックジャックの馬屋から西側

ドミノはチャプター2から、上記の場所でプレイできるようになります。
上記の場所の他にも、ダッチギャングのキャンプ場でもプレイできる。



ドミノのルール

ドミノの基本的なルールについて

ドミノの説明画像

ドミノの標準的なルールがドローで、全ての牌を置ければ、そのプレイヤーが勝利する。
セットには28種類のタイルがあります。


■ゲームの流れ
ドミノの遊び方の説明

プレイヤーは7枚の牌をランダムに引くことから始まり、
残りのドミノは全て山札に伏せた状態で置かれる。


最も数字の大きいダブル(端っこに置かれてる牌と同じ数字を持つ牌)を引いたプレイヤーは、
テーブルの中央に牌が表向きに置かれる。
ダブルを持つプレイヤーがいない場合は、最も数字の大きい牌を持つプレイヤーが最初に行う。


プレイヤーは自分の手札から牌を選び、
テーブル中央に置かれた牌と隣り合うように同じ牌を置いて、
ラインで繋いでいくのが基本的なルールです。


置ける牌が無い場合は、山札から牌を引くことになります。山札に牌が無い場合パスできる。
プレイヤー全員がプレイできなくなった場合は、そのラウンドがブロックされて、
手元に残る牌の目の合計値が最も少ないプレイヤーが勝利判定されます。


そして最終的に、スコアが60に達したプレイヤーが勝者となる。
スコア計算は、ラインの端っこに牌を置いた人が、その牌の数字分が獲得されます。
それぞれのラインの端っこに置かれた牌が合計されてポイントを得る。


■スピナー

オールスリーとオールファイブのルールでは、ダブル牌はスピナーと呼ぶ。
スピナーは4辺のどちら側(横置き・縦置き)にも牌を置くことが可能で、
ラインを分岐できる特性を持つ。


ドミノの種類

■ドロー

ブロックは、エメラルド駅でプレイできる。
他のプレイヤーより先に全ての牌を置き終えるルール。


■ブロック

ドローと同じルールだが、山札が無いので、
プレイヤーは新しい牌を山札から引くことはない。


■オールスリー

オールスリーは、ブラックウォーターでプレイできる。
チェーンの端の目の合計が3の倍数になればポイントが入るルール。


■オールファイブ

オールファイブは、サンドニでプレイできる。
チェーンの端の目の合計が5の倍数になればポイントが入るルール。



ドミノの攻略方法

ドミノのプレイシーン

2手・3手と次の展開を予想して、連鎖的に牌を置けるところから優先して牌を出すといい。
対戦相手が場に出ている牌を持っていない場合は、山札から牌を引くことになるので、
相手がどの牌を所持していないのか覚えておくことも重要になる。


とはいえ3人以上の対戦になると、誰がどの牌を持っていないのか、
いちいち把握するのが結構大変だったりする。
なのでチャレンジ『ギャンブラー』の攻略などでは、少人数でプレイすると把握しやすくなります。


テーブルに3人以上対戦相手が座っているようなら、遠くから対戦相手を射殺し、
指名手配の調査が終わるまで遠距離で待ち、
しばらくして戻って来るとNPCの数が減って少人数でプレイできたりします。
それかセーブデータのロードをひたすら繰り返して、1対1になるように粘るといい。



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