フィンガーフィレットのプレイスポット

フィンガーフィレットをプレイできる場所のマップ
■フィンガーフィレットをプレイできる場所
  1. バレンタインの東側の酒場
  2. ストロベリーの駅馬車近く
  3. ヴァンホーン交易所の酒場隣の建物裏

フィンガーフィレットはチャプター2から、上記の場所でプレイできるようになります。
上記の場所の他にも、ダッチギャングのキャンプ場でもプレイできる。



フィンガーフィレットのルール

フィンガーフィレットの3種類のルールについて

フィンガーフィレットの対戦画像

フィンガーフィレットとは、指と指の間隔を広げた状態で手の平をテーブルの上に置き、
もう片方の手でナイフを握り、テーブルに置いた自分の指と指の隙間をめがけて、
テーブルを素早く突き刺すゲームです。
ゲームルールは、3種類(クラシック、ガッツ、バーンアウト)存在します。


フィンガーフィレットをプレイする場所に対戦相手がいない場合は、
独りで練習することができる。NPCが座っている場合は対戦になります。


■クラシック

クラシックは、バレンタインでプレイできる。
決められた回数を対戦相手よりも速いタイムで周回することを目的としたルール。
1人5回挑戦でき、1回失敗すると、タイマーがリセットされて最初からやり直しになる。


■ガッツ

ガッツは、ストロベリーでプレイできる。
制限時間20秒間で、少しでも多く周回することを目的としたルール。
何度も挑戦できるが、失敗すると時間を無駄にしてしまう。


■バーンアウト

バーンアウトは、ヴァンホーン交易所でプレイできる。
30秒間にノーミスで、できるだけ多く周回することを目的としたルール。
ただし、挑戦できるのは1回だけです。


対戦を開始する前に、3回まで練習することができる。
その後は、初めに掛け金をベットすることになる。
対戦に勝利すれば、掛け金を総取りできます。
そして次の対戦者が現れて、掛け金のベット額と難易度が上がる仕様です。


画面上部にはタイムが表示されており、時間経過で制限時間が減る。
残り時間が無くなる前に、表示された通りのボタンをリズムよく押してテーブルを突いていく。
1ラップを終えれば、画面上部の成功カウント数が増えていきます。


対戦相手がいない場合は、時間帯を変えるといたりします。
ストロベリー(日中)、バレンタイン(朝)、ヴァンホーン(夜)。


プレイ中、1ラップが完了する毎にL1ボタンを押すとナイフトリックという、
ナイフを回すジェスチャーを行うことができる。



フィンガーフィレットの攻略方法

フィンガーフィレットの対戦で勝利するには、まず対戦相手が先にプレイするので、
R2長押しで対戦相手のプレスパターンを観察することが重要です。
全部で12パターン用意されている。
プレス配列を確認できたら、R1で対戦相手のプレイをスキップできます。


チャレンジ『ギャンブラー』では、フィンガーフィレットで何度か勝利しなくてはいけない。
対戦相手に勝利したら、駅馬車などに乗ってエリア切り替えを行うか、
セーブ&ロードをすれば対戦相手の難易度を最初の相手に戻すことができます。
簡単なプレス配列で勝負を挑んで楽に勝利できる。


フィンガーフィレットのボタン配列パターンの攻略画像


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