酔っ払いの失われた説教者

ジョン(酒場の酔っ払い)が登場するシーン
発生時期

チャプター2開始後

時間帯

12時~6時


酒場にいる酔っ払いと殴り合いになるイベント

酔っ払いの失われた説教者の居場所マップ

バレンタインの酒場に行くと、独特の毛皮をまとったジョンという酔っ払いがいる。
「教えてやるよ、ここは変わっちまった。インディアンを皆殺しにした結果がこれとはがっかりだ」と
大声で説教を垂れながら独りで飲んでます。


ジョン(酒場の酔っ払い)との殴り合いシーン

しばらく何もしないでジョンの話を聞いていると、突然殴りかかって来て格闘になる。
ジョンをノックアウトした後、床に落ちている最高級の帽子
クラシックアライグマの帽子』を入手できます。
その後は法執行官に乱闘騒ぎを見つかったりするので、素早く酒場から逃げた方がいい。



アーサー編とジョン編の違いについて

ジョン(酔っ払い)の会話について

バーテンダーと話す酔っ払いの方のジョン

アーサーの場合は、酒場の床屋前にジョン(酔っ払い)が座ってます。
ジョン(ダッチギャング)の場合は、バーテンダー側にジョン(酔っ払い)がいる。
そして会話をする内容が微妙に違っていたりします。


■ジョン(酔っ払い)について

ジョン編で酔っぱらいが語るのは、お前らが庭に熊が出たと泣いている間に、
自分は50人のインディアンと戦い皆殺しにしたという。
さらにうちの庭に熊が出たら食ってやる!インディアンを食った、それに神父も1人食った。
クソジジイを焼いて食った場所は、今は家畜小屋になっている。


お前らと喋るくらいならクソを食うが、20日間ずっとインディアンに追われていた時、
旅の途中で生きるために実際食ったことがある。
そして、ついには仲間の肉を食った。最後にクソだけが残ってまずいとは思わなかった。
そのくらいあまりにも飢えていたらしい…


クラシックアライグマの帽子について

クラシックアライグマの帽子の画像

ジョン(酔っ払い)が被っている『クラシックアライグマの帽子』は、
アーサーだと装備すると保存されるタイプの帽子を入手できます。


ジョン(ダッチギャング)の場合は、クラシックアライグマの帽子を入手しても保存はされず、
その場限りで被れる帽子なので、ワードローブや馬ホイールには保存されません。
なので帽子を拾うならアーサー編で入手したい。



↑TOP